ホツマツタヱと政治・経済の話
日本の古代・神話時代の書物「ホツマツタヱ」。神話を知らない民族は滅ぶ、日本人なら読むべし。その他いろいろな分野の本。
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
こころに残る現代史 日本人の知らない日本がある
こころに残る現代史 日本人の知らない日本がある (角川書店単行本)は、白駒妃登美さんの書かれた現代の歴史書・エピソード集というところですね。
「第一章:日露戦争」では、高橋是清、柴五郎、明石元二郎を知っている方は結構いると思いますが、横川省三や宮古島の事は知らない人が多いと思いますね。
私も、高橋是清は総理大臣までやった人なので何回も読んだことが有りだいたいは解っていました、柴五郎も有名ですね、北京に会った世界各国の大 使館員たちは、柴五郎のお陰で生き残ることができたようなものですからね。
明石元二郎はロシアで裏工作をしたことでよく知られていますね。
しかし、横川省三と宮古島の物語は私は知りませんでした。
「第二章:日本人の知らない日本人」は、「インドネシア解放の父-柳川宗城」は、インドネシアで日本の軍人がインドネシア独立のためにインドネシアの人達と一緒に戦ったと言う事は知っていましたが、「柳川宗城」と言う人は記憶に残っていませんでした、たぶん読んだ時には書いてあったんでしょうが、名前を覚えていなかったと言う事ですね。
「沈みゆく、船の中で-佐久間勉」、佐久間勉と言う人は日本最初の潜水艦事故でのはなしなんですが、この事自体は私は知っていましたが、船長の名前は覚えていませんでした。この事故で乗組員の取った行動はまさしく日本人だけの行動ですね。他民族でこのような行動を取れる所は無いでしょう。
「日本初の「第九」演奏-松江豊寿」は、日本人の捕虜の扱い方はいかに良かったかと言う事ですね。ほとんどの国は、第二次大戦の時のソ連の日本人捕虜に対する扱いのようなことでしょうね。
「神様になった警察官-益田啓太郎」は国内のことですが、佐賀県肥前町高串地区で4日しか勤務しなかったのに神様になっている人のことですね。この話はなんだか、今のエボラ出血熱の様な話ですね。
「第三章:世界から見た日本人」は、日本と外国の心あたたまるエピソードです。
「東京オリンピックと復興」は、1964年のオリンピック招致までのエピソードと招致のための行動の話。
はじめに
こころに残る現代史 日本人の知らない日本がある (角川書店単行本):もくじ
第一章:日露戦争
それぞれの場所で咲く
すべての国民が「公」に生きた時代
- 明石元二郎-世界を揺さぶったスパイ
- 横川省三-民間人の名誉ある銃殺
- 高橋是清-戦費調達の大功労者
- 柴五郎-日英同盟締結の立役者
- 宮古島の名もなきヒーローたち
日露戦争が与えた影響
第二章:日本人の知らない日本人
日本人の美意識
- インドネシア解放の父-柳川宗城
- 沈みゆく、船の中で-佐久間勉
- 日本初の「第九」演奏-松江豊寿
- 神様になった警察官-益田啓太郎
第三章:世界から見た日本人
感謝と報恩の歴史
- 日本とベルギー-心からの贈り物
- 日本とメキシコ-悲願の平等条約とオリンピック
- 日本とウズベキスタン-失われぬ誇り
- 日本とトルコ-エルトゥールル号の恩返し
第四章:東京オリンピックと復興
1964年、そして未来へ
- フジヤマのトビウオ-古橋廣之進
- 魂のスピーチ-平沢和重
- ペルーが泣いている-アキラ・カトウ
- 心の交流・軌跡のベストゲーム-日本と台湾の絆
|
|
こころに残る現代史 今まで、アメリカ、中国、韓国、在日朝鮮人、反日日本人によって、日本は悪いことばかりしてきた人達だという、プロパガンダにさらされ、学校では、日本は悪いことばかりやってきたというようなことが教えられて来たので、自分は日本人だと思っている人は、萎縮してきたことでしょう。 しかし、実際には逆だったと言う事を知れば、自身がつくでしょう。 アメリカなどは、アメリカ原住民を皆殺しにして国を作ったわけですが、それが正義だとでも言うように自信を持っていますからね。とんでもないことでしょ。 だからこそ日本人を悪者にしたいんだと思いますけどね。正しいことを知って、自信を持ちましょう。 |
|---|
よく日本の良いことを書いてある物に苦言を呈する者がいますが、そんな人はだいたい日本の良いことを知らない人たちですね。
学校で日本が悪いということだけ習って、それが正しい歴史だと思い込んでいるわけですね。以前の私もそうでした。
学校の先生たちは罪深いですね。多くは日教組系ですよね。
彼らは、朝日新聞と同じで、日本が戦争に負けるまでは、必要以上に軍国主義な教えを広めていた先生たちで、アメリカが入ってきた途端に反対になり、日本批判に変わった先生の子孫(思想の上での)たちですよね。要するに信用出来ない人達と言う事ですね。また状況が変わればすぐに教え方を変える人達ですね。無責任極まりない人達です。
状況が変わっても変わらない人は、スパイ組織である共産党系の人達ですね。
共産党系の人にスパイ組織だというと、そんなことはないと怒りますが、共産党の主張や行動を見て下さい。以前のソ連共産党の命令のままいまだに行動しているわけですね。それを指摘すると、その命令は正しい指摘だから同じ抗争をしているというかもしれませんが、それは言い訳なだけで、スパイ組織でしょう。という事、そもそも自分で考える力が無い、又は宗教と同じで、教祖様以外教えを変更することができないというところですかね。
日本の良い所をたくさん知り、かつ中国や、韓国の実態を知りましょう。
今までは、学校で逆のことを大量に教えられてきたわけですから。
こうして捏造された韓国「千年の恨み」 (WAC BUNKO):は
これまで韓国がやってきた日本に対する悪辣非道な行動も載っています。
日本人の恩を忘れた中国人・韓国人の「心の闇」: 呉善花(韓国)が黄文雄(台湾)、石平(中国)に直撃 (一般書):
中国人や朝鮮人が日本に文句をいうのはとんでもないことなわけです。
日本が中国や韓国・北朝鮮に悪いことをしてきたなどということは言いがかりですね。彼らは日本のお陰で今それなりの生活ができているわけです(北朝鮮を除いて。北朝鮮は先祖返りをしたため、日本統治以前に戻ってしまった)もし日本がなければ、彼らは今でも白人の奴隷になっていたでしょう。
それとも彼らのとってはそのほう(奴隷)が良かったのかも知れませんけどね。それなら謝らないといけないでしょうね。
ホツマツタヱを見て考える天皇の立場
ホツマツタヱから天皇制を考える
天皇制とフランチャイズチェーン
私がホツマツタヱを読んで感じる天皇と立場は、現在で言うと、フランチャイズチェーンの元締め会社の社長と言う感じですね。
この頃の日本以外の世界は、武力で相手をねじ伏せてほとんど奴隷のようにして、相手の富を奪い取るというのが一般的だったでしょう。
どの国家を見てもそうですよね。(エジプトは違ったかもしれない)
それに対して天皇は、日本国中米作りを教えて回って居るわけですね。
自ら土地を開墾したり、米を作ったり。
だから、豪族と言われる人達は、それぞれのフランチャイズ店のオーナーということですね。
そして、多くの人々は、その下で働く従業員というところでしょう。
ホツマツタヱを読んでいてそう感じました。
稲作フランチャイズチェーンの直営店
フランチャイズチェーンには直営店もあるわけでして、天皇の周りに居た名前が出てくるような人達は、直営店の店長というところでしょうか。
直営店の店長は、天皇がフランチャイズ店を回るときにお供をしたり、派遣されたりするわけですね。
時代が下って、平安時代の藤原氏などは官僚のトップで官僚が力を持って動かしていた時代ですね。
藤原氏は先祖をたどって行くと、はじめからの側近のようですからね。
そう考えると、鎌倉時代以降の武士の時代と言うのは、天皇を会長に棚上げして、フランチャイズ店の社長がフランチャイズチェーンの元締め会社の社長の座を争ったと言う事になりますね。
そのように見ると、日本の歴史の見方もまた違ったように見えるでしょう。
ホツマで読むヤマトタケ(日本武尊)物語
ホツマで読むヤマトタケ(日本武尊)物語―古事記・日本書紀が隠した日本神話の真実などを読むと、この頃には地方のフランチャイズ契約が危うくなってきたので、フランチャイズ契約を確認しに行っている感じですね。
だから、今まで習ってきた神話や歴史では日本武尊は戦争ばかりしているようになっていますが、ホツマツタヱでは、話し合いがほとんどです。
ホツマ縄文日本のたから
ホツマ縄文日本のたからは、天照大御神からホホデミ(彦火火出見尊)まで書いてありますが、一生懸命にフランチャイズチェーンを広げている様子がわかりますね。
天皇制とは稲作のフランチャイズチェーンの事
だから、私の結論は、天皇制とは稲作のフランチャイズチェーンのことである!
そして、天皇の地位は、初めは社長から、武士の時代に会長に棚上げされ、今は象徴ということで代表権も亡くなった!
というところですが、どう思われますでしょうか?
書籍、ホツマで読むヤマトタケ(日本武尊)物語は下記
↓
ホツマで読むヤマトタケ(日本武尊)物語―古事記・日本書紀が隠した日本神話の真実
ホツマ縄文日本のたからは下記
↓
ホツマ縄文日本のたから
あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ
あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ
「あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ」と言うのは、鳴 霞(メイカ)さんと言う、中国の瀋陽市(元奉天市)出身の中国人で日本に帰化した方の本です。
下記は私が読んで感じたことです。
- 中国人スパイはどこにでもいる。民主党の中にはたくさんいる。
- 嵌められても気がつかない、馬鹿な日本の国会議員に企業経営者。
- 1979年から始まった反日教育、日本の援助が反日を呼ぶ
- 諸外国における中国のスパイ活動は?
- 反対性を気取っている日本のマスメディアは完全に嵌っている
- 日本は大丈夫? 自衛隊は大丈夫?
この本は読んでおいたほうがいいと思います。
特に政治などに関わろうとしている人は絶対に読んでおくべきでしょう。
もちろん経済関係の人も必需品でしょう。
目次
第一章:李春光事件は氷山の一角
- スパイとは何なのか
- 中国人スパイの暗躍を世に知らしめた民主党政権と李春光
- 日籍華人連誼会と国会議員秘書
- 五十を超える友好関連団体の正体
- 「孔子学院」はスパイの巣窟
- 中国人学者たちの怪しい行動
- 美女スパイの手口
第二章:嵌められても気づかない国会議員たち
- 世界のどこよりも簡単な日本政界工作
- 熱烈歓迎(訪中)の中身
- 安部首相婦人はなぜ京劇に嵌ったのか
- 籠絡される日本企業、経済人
- 「合弁会社」での「地下党組織活動」
- 朝日新聞の「スキャンダル」
第三章:日本の経済援助が中国のスパイ活動を巨大化させた
- 中共と中国を混同する日本人
- 中共スパイの原点は周恩来
- 南京大虐殺が1979年までの中国歴史教科書に一切掲載されていない不思議
- 中国の情報組織とその役割
- 中共統一戦線とその役割
- 中共統一戦線と対外宣伝工作
第四章:欧米、台湾における中国スパイ事件
- オーストラリアでは政権がスパイに壊滅させられかかった
- 日中文化交流事業の裏で暗躍する統一戦線部
- アメリカとのスパイ戦争で明らかになった中共スパイの特徴
- 台湾が恐れる「大陸の花嫁」
- 狙われる独身の台湾軍人やハイテク技術関係者
- 台湾人と中国人の結婚の特徴
- 中共は中国人のいる場所すべてにスパイを送り込む
- 英国、ドイツからの警告
第五章:日本の安全保障は大丈夫か
- 自衛隊「防衛機密」保持の危うさ
- 世界最大の中国ネットインフラ企業「ファーウェイ」の正体
- リベラル・反体制を気取って中国にからめ捕られてしまった日本の巨大メディア
- 習近平の中国はどう動くのか
あとがき
|
|
あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ 政治家、経済人、中国に関わろうとしている人達は絶対に読んでおくべき書籍です。 また、国民も選挙で国会議員を選ぶわけだから、少しは知っておくべきことでしょうね。 日本のために働いてくれる国会議員か、それとも中国や朝鮮半島のために働く国会議員かを見分けるためにも、ある程度の知識は必要でしょう。 |
日本は本当に大丈夫?
日本は完全にやられているよね。
田中角栄の時から始まっているからね。
新潟県出身者から日本をおかしな方向へ向かわせると言う運命ですかね?
山本五十六の真珠湾攻撃作戦によって日本の負け戦が決まったものだしね。
あれが無ければ勝てていた可能性が高いからね。
どっちにしても官僚(文民:軍事官僚)が戦争をしたので、大変なことにリますけどね。
(この事については別の本があるからここでは書かない)
田中派の橋本龍太郎元総理大臣(故人)は完全に中国のハニートラップに引っかかっていたようだしね。
(元田中はは親中派が多いね、親中派と言われる国会議員は疑ってかかったほうがいいね)
(親米派の国会議員や経済評論家も大問題だけどね)
現在の自民党の谷垣幹事長も引っかかっている可能性が高いと言う事ですね。
これじゃ「大丈夫」のわけ無いでしょう。
民主党国会議員には中国系日本人や朝鮮系日本人の議員がたくさんいますからね。
最も気をつけないといけない政党ですかね。
社民党や共産党は、だれでも外国のスパイ政党だということは分かっていますからね。
分かっていない?
それはいけませんね。
昔の共産党の書籍では確か、ロシア共産党の援助を受けて、誰と誰によって(名前は忘れた)設立されたと言うような事が書かれていた記憶があるんですが。
だから日本共産党は今だにコミンテルンの命令、天皇制打倒などということを掲げているわけですね。
社民党は、福島瑞穂の夫(夫婦別姓を実行するため婚姻届を提出しない事実婚)の海渡雄一弁護士(東京共同法律事務所:東京都新宿区新宿1丁目)は、慰安婦問題などで日本を貶めるために国連に行って頑張っていますからね。
普通にこのままいったら国がおかしくなっても当然の状態ですね。
神様に頼るしか無いのか?
私は次世代は日本が世界の覇権国になるように成っているので、神様は必ずそうなるように持って行くと信じているんですが。 心配では有りますね。
負けるはずがなかった「大東亜戦争」になぜ負けたか?
負けるはずがなかった「大東亜戦争」
戦争が大嫌いな人のための大東亜戦争入門
倉山満 著
負けるはずがなかった! 大東亜戦争、しかし負けてしまった。何故か?
はじめに-敗戦を繰り返さないために敵の手口に学ぶ
第一章:世界最強だった帝国陸海軍を指導した明治の元老
- 第一節:大国ロシアと明治新政府の奮闘
- 第二節:日英同盟と日露戦争
- 第三節:バルカン紛争から第一次大戦へ
- 第四節:ソビエト帝国誕生
第二章:「外務の頭脳硬化、度し難し」の時代へ
- 第一節:ワシントン体制が孕む危機
- 第二節:満州事変とワイマール共和国
- 第三節:ヨーロッパを覆う反響の盾
- 第四節:自ら孤立を深める日本
第三章:バカとスパイが踊った支那事変
- 第一節:事変勃発、「暴支膺懲(ぼうしようちょう)」で喜んだ人達
- 第二節:ファシズム国家になれなかった日本
- 第三節:支那事変は徹頭徹尾「日英問題」だった
- 第四節:ノモンハン事件は日ソ両方の敗北だった
第四章:英霊たちを無駄死にさせた大東亜戦争
- 第一節:松岡洋右の苦闘
- 第二節:必至だったアメリカ、敵を見ていなかった日本
- 第三節:ハワイを攻撃した愚将山本五十六・戦争設計がなかった東條英機
- 第四節:外務省の無能と隠蔽
- 第五節:ミッドウェー以後は消耗戦だった
- 第六節:遅すぎた和平工作
- 第七節:終戦工作の英雄と国賊
<巻末資料>大東亜戦争関連年表
|
|
負けるはずがなかった! 大東亜戦争 そもそも倉山満氏はなぜ大東亜戦争は負けるはずがなかったと言っているのか? 大東亜戦争では、対米戦以外は全戦全勝だったと言う事ですね。 少なくても陸軍は全戦全勝のようですね。 「優秀な現場と無能な上層部」というのが日本の伝統みたいですね。 その中でも最も愚将なのは山本五十六! でしょうね。 これは、今までの世間の評判とは逆ですが。 |
山本五十六が真珠湾攻撃にこだわらなければこの戦争は勝っていた可能性のほうが高いようですね。現場が強いから。
しかし上層部は本当に無能な人が上に行くわけですね。これは国民が願っているのか?
無能なら無能で何もしなければいいんだが、すぐ余計なことをしようとするから悪くなるわけだよね。
近衛文麿などというどうしようもないやつが、一番重要なときにトップになったりね。
馬鹿な政治家と役人で戦争を指導させたら、いくら現場が強くて勝てる戦争でも負けてしまう!ということの見本のようなものですかね。
役人にいくら優秀な人がいても、役人人事では、優秀な人を抜擢して引き上げるということなどできませんからね。
倉山満氏は「日本人が真に反省すべきは、戦争をしたことではない、負けたことです」と言っていますが、誠にその通り。
しかし、戦争反対と言いながら、日本を貶めようという人達はたくさんいるんですが、大東亜戦争に負けたことを反省しようという人は殆どいませんね。
維新の党の江田氏にはほとんど反対なんだけど、この前の戦争を反省していないと言っていることだけは賛成ですね。
それに対して、次世代の党の石原氏には多くの点で賛成なんですが、この前の戦争を反省していないので反省するべきだと言う事を言わないので、ダメだと思いますね。(それらしきことを言う事もあるが、強く言わない。濁してしまう。)
だいたい保守と言われる人達は、反省する気がない人たちの集まりのようですね。
保守と言われる殆どの人達は、ダメだった指導者の子孫かもしれませんけどね。
石原慎太郎氏の家系も公務員だったんですよね確か。
革新とか言っている人達は、この前の戦争を反省することではなく、タダ戦争反対と言いながら日本人を貶めることばかりやっている人達ですね。
今の日本の政治家でまともに日本のことを考えている人達は見当たりませんね。
アメリカや他国にとっては、日本が本当に反省し対策を立てられると困ることだから、できるだけ反省できないようにするでしょうけどね。
そして、今の安部総理は絶対にしないでしょうけどね。
日本が本当に独立国になるつもりなら、大東亜戦争の反省は必要不可欠の問題でしょう。
高山正之さんの「変見自在」プーチンよ、悪は米国に学べ
高山正之さんの辛口批評の本ですね。
変見自在 プーチンよ、悪は米国に学べ
高山正之さんは「変見自在」と言う本を何冊も出していますが、
この本は「変見自在 プーチンよ、悪は米国に学べ」です。
高山正之さんの「変見自在」は、世界の現実を知るにはもっともよい本かもしれませんね。辛口で。
現在の日本人は現実を見ないで、上っ面の言葉だけ信じているような所が有りますからね。
この本には、酷しい現実が書いてありますからね。だけど多くの人は、そんなバカな!
と言うんでしょうね。
しかし、世界の現実は、書いてあるとおりでしょう。
世界は、裏と表で動いている。現在の日本人は表しか見ていないが、現実は裏で動いている。
というところでしょうか。
日本人は肝に銘じておくべきでしょう。これから酷しい現実がつきつけられてきそうですからね。
現実について無知なお人が多すぎるようですからね。
はじめに平気でウソを書く新聞に騙されるな
第一章:世間は今日もウソばかり
- 「水に落ちた犬を叩く」ルーツは米国だった
- 嘘つきは大新聞だけとは限らない
- 鬼畜”米英”が戦争したがる理由
- シリア紛争で喜ぶのは中東のダメ男
- 日本の祝日は米国の「悪意」に利用されている
- だから朝日の記事は事実からねじ曲がる
- 日本タカリを始めたベトナムの厚顔無恥
- 「風俗利用」で米軍がカチンとこた真相
- 長寿の秘訣は「泳ぐ」こと
- 「731部隊」は米国のデッチ上げ
第二章:米国人はどこまで下劣か
- 権力者が絶対に手を出してはいけないもの
- 米兵御用達「国別女性対処法」
- こんな奴と共棲できるか!
- 韓国反日ヒステリーのもとは「妄想」
- 福島原発事故で一番悪いのは米国
- 「イラン」と「中国」が物凄く似ている理由
- 第三の矢は地下にあり
- 米国の弁護士には「正義」も「公正」もない
- ウソ記事は何十年も生き続ける
- 日本列島を逆さまに見ると面白い
第三章:新聞では正しいことを学べない
- マッカーサー映画は真っ赤な嘘だらけ
- 新聞が民主主義より大切にするもの
- 子供を餌に放射能恐怖を煽るのは止めろ
- サザンが教えてくれる、大事な現代史
- 絶滅危惧種の米国人はこんな人
- 海外に行ったら必ず現地ガイドを雇うべし
- 日本は中国人犯罪者のパラダイスになる
- キューリー婦人が開発した暗殺道具
- 米国の「名門新聞」と言ってもこの程度
- みのもんたと朝日新聞の意外な接点
第四章:米中が接近するのも頷ける
- 米紙の日本叩きには必ず裏がある
- 環境適応力は日本人が一番
- 米国に留学するとトンでもないバカになる
- タイ・クーデター騒乱の元凶も、あの国
- 世界でもっとも粗雑で幼稚な言語は?
- 「伝統の英国王室」も一皮めくれば……
- 新潟県知事のパフォーマンス
- 米国が目指す「軍事政権」はどれもいい国
- 西ノ島新島出現を歴史的に考えると
第五章:日本人は世界一
- 放射線危険値の根拠がハエの実験とは
- 日本映画をダメにした本当の「敵」
- プーチンよ、悪は米国に学べ
- ポーランドはやはり天才の国
- 朝日よ「弾一発」でここまで読ませてみろ
- 反捕鯨、本当の意味
- 空を制した日本人の誇り
- 戦争で飛び交った「ウソ」は「歴史」として定着する
- 白人が抱く黄色人種コンプレックスとは
- ノーベル平和賞なんて簡単に獲れる
|
|
変見自在 プーチンよ、悪は米国に学べ 世界を見る上で、これを読んでおくかどうかで大違いでしょう。 |
第一章:世間は今日もウソばかり
では、英米の報道機関の嘘(の本の報道機関は英米の報道機関の下請けだから折って知るべしというところでしょう)や、英米人の戦争についての報道の嘘などを書いていますね。
とにかく悪辣です。
そして、悪辣なのは英米だけではありません。世界常識ですからね。
これから世の中が騒がしくなってくるでしょうから、良く知っておかないと痛い目にあいます。
しかし、中国に出ている企業は確実に痛い目にあうでしょう。
中国に出張で言っている人達は果たしてどれだけ生きて帰ってこれるのか? 不安がありますね。
すべては経営者の責任ですが(どうなるかはほとんど既に分かっていることですからね)、事が起きた後で「そんなことに成るとは思わなかった!」などと言って責任回避するでしょうね。
責任を取ると言っても、とんでもない量になるので無理でしょうけど。
第二章:米国人はどこまで下劣か
ココでは、「アメリカ人はどこまで下劣か」と言うことですが、アメリカ人だけじゃなく韓国人、中国人の事書いてあります、
第三章:新聞では正しいことを学べない
は当然「新聞では真実を報道することはない」と思いますね。
と言うか一般のマスコミ(TV)などではまとものことを報道していないでしょう。
「マスコミは支配者のプロパガンダ機関だ!」と言う事ですね。真実を知ればあまりの違いに絶句するしかないでしょう。
第四章:米中が接近するのも頷ける
私の考えでは、米国と中国は考え方の基本は同じだと思っていますね。だから、米国と中国は馬が合うんでしょうね
米国の方が中国より巧妙でずる賢い行動を取りますけどね。それは、国際金融資本が実権を握っているからでしょう。
第五章:日本人は世界一
米国人の考え方を知らないと、日本人は皆殺しにされそうですね。
そう言うと、多くの日本人は「そんな馬鹿な、米国人はそんな野蛮人じゃないでしょう」などと言うでしょうね。
そんなことをいう人は、歴史を勉強してもらいたいですね。
そう言うとまた「時代が違う」などとのたうち回るでしょうが、人の考え、行動はそんなに簡単には変わらないですよね。
「時代が違う」などという人と付き合っていると、皆殺しにされるだけでしょうね。
アメリカ・インディアンは実際に皆殺しにされましたよね。そして、米国人は反省する気などサラサラないでしょう。 これで「時代が違う」等と言っている人は、タダの無責任馬鹿と言う事ですね。
彼らの行動をしっかり見て、対処方法を考え、行動しましょう。
現実を知りたい方は下記から↓
名前によって人生は変わる
よく商品で名前を変えただけで、以前の何倍も売れるようになった!
と言う事を聞くことがありますね。
名前によってその商品の価値(運勢)が変わったということですよね。
人も同じですね。
付けてもらう名前によって、その人の人生が変わると思いませんか?
子供に名前を付ける時はそのことを踏まえて、良い名前をつけてあげましょう。
どんな名前が良いかを知るためのは、姓名判断の書籍を見ることも良いことだと思います。
私がココで紹介している姓名判断の書籍「本当に知っておきたい名前の持つ運勢と付け方」は多方面から名前の付け方を書いてあるのでとても役に立つと思います。
多くの姓名判断の書籍は、字画を主体に書いてある本が多いんですが、影響力が強いのは必ずしも字画とは限りません。
字の意味や読み方、苗字との繋がりなどの名前が、非常に重要だということは、自分が買おうとしている商品の名前などを見てもわかりますよね。
だからその重要性をちゃんと書いてある姓名判断の本が良い本だと重います。
いま子供の名前を考えている方、運勢が悪いので名前を替えたいと思っている方は、下記の本が最適だと重います。
「本当に知っておきたい名前の持つ運勢と付け方」の目次
はじめに
文字とは
人に知られるには、文字によって名前を付けます。
氏名の構成
氏名には「形式」と「内容」が含まれます。
- 天格
- 人格
- 地格
- 総格
三大原則
氏名の三大原則は「字音」「字形」「字義」です。
五大真理
五大真理とは「意義」「五気」「陰陽」「天地」「画数」です。
- 三大原則と五大真理の関係
字音
- 同一音の繰り返し
- 母音の方より
- 相違、珍奇、反意、対義
字形
- 天小地大
- 天大地小
- 同一漢字の繰り返し
- 偏、つくり、冠などの繰り返し横分離名/縦分離名
字義(読み下し)
- 字解、漢字の意義
- 名前の使用に注意したい字
- 字義の良い字
五行
- 五行(五気)の相性と相克
- 文字にも五行(五気)がある
- 漢字の五行
- 五行の深義
- 氏名の五行
陰陽
- 陰陽
- 陰陽の配列
画数・字画
- 元数の意味
天地
- 天地の配合
名前の傾向例
公の名前による運勢の傾向例
名前の付け方
- 正名(しょうめい)
- 会社名・商品名
- 選名の活用
運数定則
字画の質的性能(画数による意味)
付録
- 陰陽表
- 正名辞典
- 正名画数辞典
あとがき
参考文献
名前の付け方
氏名の構成
氏名の構成とは、天格、人格、地格、総格などです。
天格は、自分の名字ですね。
先祖代々続いている名前ですね。
(私も含め大部分方は、明治からだと思いますが)
人格とは、天格の下と地格の上の文字。
苗字と名前の接点に有る、苗字の一文字と名前の一文字です。
人格は社会的な関係を示す部分です。
地格は、自分の名前で、自分自身を示す場所。
性格や行動など、自分個人の全般的な傾向を示す部分です。
総格は人生全体の傾向を示す場所です。
また、人生の晩年期の様子を示す場所でも有ります。
三大原則
氏名には三大原則が有ります。
音と、形と、意味です。
- 自分の姓名を読んだ時の音の善し悪し。
- 自分の姓名を書いた時の、文字のバランスや見た目が良いか?
- 自分の姓名の文字の意味や内容が良いか?
これが重要です。
これは、自分が商品を買う時でも、知らず知らずででも、良い言葉の音の流れやカッコ良い文字や良い意味の名前を選んでしまうと思いますね。
自分の名前も同じです。
相手の評価に響いてきます。
五大真理(5つの法則)
五大真理とは、
- 意義:文字の内容や読んだ時の印象など。
- 五気:陰陽五行の五気です(木・火・土・金・水)文字によりこの五気が有る。
- 陰陽:文字により引用がある。(字画の奇数が陽、偶数が陰)。
- 天地:苗字と名前の関係。
- 画数:画数が表す意味。
名前を付ける時は、これらを考慮して付ける必要があります。
特に子供の名前を付ける時は、本名になるので、後で恨まれないように良い名前をつけてあげましょう。
本当に知っておきたい名前の持つ運勢と付け方を読めば、自分で良い名前を付けることができます。
馬渕睦夫の「国難の正体」
国難の正体:世界最終戦争へのカウントダウン
馬渕睦夫さんによると今世界は第三次世界大戦(ハルマゲドン)の瀬戸際にある。
ということです。
トンデモ話か!!! と思われるかもしれませんが、馬渕睦夫さんは、元駐ウクライナ兼モルドバ大使で、前防衛大学教授です。
その馬渕さんの情報網から得られる情報によるとハルマゲドンが近いということだと思いますね。
一見の価値があると思いますね。
書籍の購入は下記から ↓
[新装版]国難の正体 ~世界最終戦争へのカウントダウン
国難の正体
馬渕睦夫 著
目 次
新装版まえがきいま世界はハルマゲドンへの瀬戸際にある
まえがき日本を諦めるな、国民に訴える
第一章:戦後「世界史」の正体
- 冷戦は八百長だった
- 中華人民共和国建国の謎
- 朝鮮戦争の謎
- ベトナム戦争の謎
- 第四次中東戦争と石油危機の謎
- 湾岸戦争の謎
- アフガニスタン戦争の謎
- イラク戦争、東欧のカラー革命、「アラブの春」現象の謎
(ココでは、何故戦争が起こり、その戦争の意味はどのようなものか?が書いてあります)
第二章:超大国「アメリカ」の正体
- アメリカの世界戦略は誰が決めているか
- イギリスの金融資本家の軍門に下ったアメリカ
- アメリカの大富豪は「共産主義者」である
- 「アメリカ人」のいないアメリカ
(ココでは、アメリカの本当の支配者は誰か? と言う事ですね)
第三章:日本「国難」の正体
- アメリカは占領時代に日本に何をしたか
- 冷戦終了後日本がアメリカの「仮想敵国」になった
- 現在進行中のアイデンティティ破壊工作
- ウクライナ大飢饉の教訓
(アメリカの日本に対する悪巧みや破壊工作などと、ウクライナで起こったこと。日本にも起るかもしれないと言う事ですね)
最終章:
- 日本外交の新境地
- グローバリズムを拒否する方法
国際金融資本家のグローバル化に抵抗しているのは日本とロシアだが、どの様にしてグローバル化に対向するか)
あとがき
参考図書
|
|
[新装版]国難の正体 ~世界最終戦争へのカウントダウン これからますます難しい時代に入っていきますが、どのように国家を運営していくべきか? 指導者にはよく考えてもらいたいですね。 国民も正しい情報を得て正しい判断をしないと、とんでもない国会議員がおかしなことをやりかねませんからね。 |
|---|
下記には中国のスパイに対する日本の現状が書いてあります。
是非一緒に読んで欲しいですね。
↓
その他の国のスパイも大量に跋扈していると思いますけどね。(アメリカが一番ひどいでしょうけどね)
マッカーサーは慰安婦がお好き
高山正之さんの「変見自在」「マッカーサーは慰安婦がお好き」
マッカーサーは慰安婦がお好き
高山正之さんの「変見自在」シリーズで「変見自在 マッカーサーは慰安婦がお好き」です。
米国という国は本当に悪い国ですね。
西洋の国はすべて悪質な国ですが、こうなるのも当たり前かもしれませんね。
なぜなら、キリスト教の国ですからね。
そもそも米国という国は、地元の原住民を白人が皆殺しにして作った国ですからね。良いわけがありませんね。
米国人は自分たちをユダヤ人の歴史に重ねて、ユダヤ人がカナンの地に入った時、先住民がたくさんいたが、神が彼らを皆殺しろと命じたということですね。
ただし、「処女はお前らの奴隷にして良い」ということだったわけですね。
そうです。アメリカじんもユダヤ人も同じ神様を信じているわけですね。
物事を見る時はちゃんとした情報を知ってから見ないと、とんだ事になりますからね。
変見自在 マッカーサーは慰安婦がお好き
はじめに-外国信仰に凝り固まった記事に騙されるな-
第一章:米国がこんなに醜いとは
- 日本の戦争映画がダメな理由
- 米大統領選も視点を変えれば面白い
- 日本たたきのルーツは米国にある
- そして誰も朝日を読まなくなった
- HIV根絶に欠かせない小さなリング
- 鳥インフルは米軍の新兵器
- 中国よ「あった」というのなら証拠を出せ
- 中国が唯一、逆らわない相手
- 孫文を英雄視するのは止めろ
- 米大統領はヤクザがお好き
第二章:きちんと伝わらない「真実」の数々
- 「市民」ほどウサン臭いものはない
- 原発「安全神話」を作り上げた朝日の責任
- 偽善宗教を日本は受け入れない
- 日本人の妻は世界一、恵まれている?
- 日中戦争は「日米戦争」だった
- キューバがHIVを制圧した理由
- 密告者に正義感も清潔感もいらない
- ロシアは何度も日本に潰されている
- 戦争被害をカネに変えるな
- 非道国家が原子力を手に入れると……
第三章:中国には強い態度で臨むべし
- 刺青は野蛮な白人のステータス
- 自身が強くて日本に住めるか!
- 米国のウソをヒロシマは忘れない
- オスプレイ問題に隠された米国の本音
- デッチ上げ人生を歩むスーチー女史の後ろ盾
- シリアで日本人女性記者が殺された理由
- ウソつき特派員は国へ帰れ!
- 本当の「維新」とは何か
- 民主党政権、本当の「死因」
- 最も効果的な「中国人取扱法」
第四章:新聞記事は疑ってかかれ
- 白人はこんなに劣っている
- 日本人特派員よ記者の誇りを持て
- 性悪国家はこうして伝染る
- 米兵暴行事件にな歴史的ルーツがある
- いっそ「香港型中国人」に改良したら
- 戦争中の国よりコワい場所
- 世界で評判を下げる「スシ」の現状
- 歴史オンチはこうして恥をかく
- 中国航空会社はねだん以上に「命」が安い
第五章:歴史を見れば本質がわかってくる
- これでも中国人留学生を受け入れる?
- デマはこうして創られる
- 国際報道の要諦は人種問題
- 味覚オンチ国家が仕切るTPPのワナ
- 「白い評価」は全くアテにならない
- 中東の「日本敵視」はウソ
- 伴天連追放令を正しく知っていますか?
- 韓国大統領は親子二代で日本にタカる
- ”航空ニッポン”は永久に不滅
- 中国人を見たら犯罪のデパートと思うべし
|
|
変見自在 マッカーサーは慰安婦がお好き |
高山正之さんの本には下記のような物も有ります。
スーチー女史は善人か
スーチー女史はミャンマーで民主化のために頑張っているわけですが、果たしてその意味は?
イギリスや米国の言う民主化とはどんなものなんでしょうか?
|
|
変見自在 スーチー女史は善人か (新潮文庫) 自分の父を殺した国のために頑張っているわけですからね。 どういう事かというと、アウンサン将軍を殺したのはイギリスですよね。 そのイギリスのために今、ミャンマーで頑張っているわけですね。 イギリス人の男まであてがわれて! 本人は知っているかどうかわわかりませんが。 |
高山正之が米国・支那・韓国・朝日を斬る
高山正之さんの本
日本人をますます元気にする本
「高山正之が米国・支那・韓国・朝日を斬る」です。
米国・支那・韓国・朝日新聞の本質を鋭くツッコんでいますね。また、嘘やイカサマを暴いています。
そもそも米国初の情報は嘘と思惑の塊ですからね。まともに信じちゃ危ないです。
中国や韓国・北朝鮮の言っている日本に対する嘘八百は米国初ですからね。
米国のマスコミも悪の塊・反日の塊のようなところですからね、その嘘に乗って中国や韓国が反日で日本からカネをせびり取ろうとしているわけですからね。
日本の企業でも、それに乗って儲けようとしている所がたくさんあったわけですよね。
(だから、日本から中国への援助がなかなか終わらなかった。商社は設けたが、国民は大損をした)
大方の商社はそうだと思いますが、特に伊藤忠商事ですか、丹羽宇一郎元社長(以前駐中国大使をしていた)がいたところですからね。
高山正之が米国・支那・韓国・朝日を斬る
目次
まえがき
第一章:大新聞はホントのことを書いていない
- 新聞が売れない理由は「国益」を無視するからだ
- 「記者クラブ解放」の弊害-会見は人民裁判になった
- 東電を「悪者」に仕立てた新聞は暴れん坊将軍だ
- JR西・福知山線事故の真犯人を隠した大新聞
- 米国や支那を喜ばす日本の特派員はおかしい
- 「原発は要らない」と嘯(うそぶ)く日本の新聞は負け犬だ
日本の新聞記者の事を色々書いてあります。特に朝日新聞記者とんでも記者やとんでも嘘記事を予期書くようですね。
それと、煽る。(記者と言われる人達の本能かもしれませんけどね。芸能記者など見れば本質がよく分かるでしょう。人の不幸で金儲けする、嘘を書いて人を不幸に陥れるなど)
第二章:米国や支那に媚び諂う必要はない
- 日本から「知恵」を盗む支那人&米国人の狡猾
- 日本の大学を占拠する支那留学生を追い出せ
- ゴミとヘドロに埋まった支那の「上海蟹」は食べるな
- 日本人は米国製憲法をいつまで墨守するのか
- 朝日新聞は支那を庇(かば)い、売国教授は嘘を作る
- 日本の新聞が書き立てるGHQの「まやかし幻覚」
- 中国死刑囚「最後の晩餐」キーセンパーティー風とは!
米国、中国(支那)のいやらしさや悪さがよくわかります。それに対する日本のダメさ!(敗戦国の惨めさ、負け犬根性ですかね)
第三章:朝日新聞の豊満なウソを見破ろう
- 朝日新聞「原発アレルギー」キャンペーンはこわい
- 『朝日新聞』キャンペーンに言論の責任を負わせろ
- 『朝日新聞』が報じないポルポト派裁判の奥底
- 米国とTPPをヤる前に特派員の再教育が必要だ
- 朝日新聞『素粒子』が腐らす「外国人が逃げ出す日本」
- 支那の詐欺根性を知らぬ朝日新聞記者の気楽な家業
- 夫婦のように寄り添う朝日新聞&日弁連の連動
朝日新聞の反日はどうしようもありませんね。日本版人民日報かニューヨーク・タイムズですからね。
第四章:国益を無視する政治家はいらない
- パチンコ闇工作金の怪-菅首相は「資金洗浄屋」か
- 「共通番号制」を欠陥にした世にも愚かな民主党よ
- 三木首相から始まった「武器輸出三原則」の愚
- 民主党「悪政」は支那人に免許証をやったことだ!
- 北朝鮮とそっくりの小沢首領様の「公開処刑」
自民党も問題議員はたくさんいますが、民主党は本当にひどい政党ですよね(社会党と一緒に作った政党だから当たり前かもしれませんが)。
第五章:狂ったリーダーたちにノーを
- オバマ大統領の狙いは「強いアフガン」の阻止
- PM2.5を産み出した支那人に援助は要らぬ
- 韓国・朴恩恵大統領へ「正しい歴史」を教えよう
- 日本人を装う似非日本人 あなたは何様のつもりか
- 米国&中国に通底する「訴訟事情」の醜い実態
- 韓国とパラオの違い「性格の悪さ」にあり?!
- ネパールに目をつけた「中国の狡(ずる)さ」は奥深いぞ
- 朝鮮からは悪意と偽り「歴史観」しか来なかった
第六章:新聞記者と役人が日本を貶める
- 朝日と外務省が墨守するマッカーサー憲法の秘密
- 無能で傲慢な役人が日本を危なくしている
- まともの日本人のために裁判官は朝日を読むな
- 「英語公用語化」に疾る朝日新聞や楽天の阿呆
- すべての新聞記者諸君へ-支那・米国にへりくだるな
馬鹿な朝日新聞と役人の事が書いてありますね。昔、役人は有能で勤勉、などと言われていましたがホント? と言う事ですね。 そもそも役人が関わった経済政策はほとんどが失敗です。 外交は?、見れば解るでしょう。慰安婦問題、南京問題など嘘の言われっぱなし。 それに、財政状況など。 優秀なわけがないでしょう。
|
|
高山正之が米国・支那・韓国・朝日を斬る―日本人をますます元気にする本 世界の常識、歴史の常識がわかってくるでしょう。 ただ流れてくるニュースだけで物事を見ていると、相手の思惑道理になるだけです。 多くのニュースには思惑が潜んでいます。 それに惑わされないためには、現実を書いたものを読む必要があります。 |
正しい情報で、自分の考え方を確立しましょう。
そうすることで、ニュースを正しく見ることが出来るようになります。
朝日新聞や、毎日新聞、東京新聞、日本経済新聞などを読んでも正しい情報は入ってきませんが、自分の考え方を確立してからこれらの新聞やニュースを見れば、何を言わんとしているか、誰のために書いているかなどが解るようになります。(読売新聞、産経新聞も気を付けなけて読まなければいけません)
ただし、毎日、朝日新聞や毎日新聞ばかり読んでいると、元の木阿弥になるかもしれません。気を付けましょう。
日本人の知らない「クレムリン・メソッド」
~世界を動かす11の原理 (集英社インターナショナル)
日本人の知らない「クレムリン・メソッド」-世界を動かす11の原理
この本は、北野幸伯さんが書いた一般の人でも世界を見る目を養うための本です。
あなたも、世界の動きが見えるようになる!
そのために書かれた書籍です。
北野幸伯さんが実際に使っている観方ですね。
まえがき
- 自らが主役となり、自らの手で、自らの人生をサバイバルするために
- 世界は今、あなたの知らない「戦国時代」に突入している
- 今世界が不安定なのは、アメリカの覇権が弱まっているため
- 経済も平和もますます危うくなりつつある日本
- 私達が幸せになれない本当の理由とは
- 「クレムリン・メソッド」とは、あなたが全く知らなかった「世界の見方」
第一章:世界はある「原理」で動いている
- 世界の大局を読めない限り、国も私達の人生も崩壊する
- 「世界の本当の姿」を知るための大前提① 「あるがまま」に「事実のみ」を見る
- 「世界の本当の姿」を知るための大前提② 特定の「主義」「思想」に偏らない
- 「真実」は「言葉」ではなく「行動」に現れる
- 「愛」が「世界の本当の姿」を知るのを邪魔している
- いまだに「21世紀に戦争など起こらない」と信じ続ける「平和ボケ」日本人
- 世界では、いまも戦争状態が続いている
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第1の原理
世界の大局を知るには、「主役」「ライバル」「準主役」の動きを見よ
- 金力(経済力)から見た「主役」「ライバル」「準主役」
- 腕力(軍事力)から見た「主役」「ライバル」「準主役」
- 国際社会でのステータス、核兵器保有数から見た「主役」「ライバル」「準主役」
- 覇権国家アメリカは、世界で唯一「超法規的」存在
- 国家が戦争を始められる理由は二つしかない
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第2の原理
世界の歴史は「覇権争奪」の繰り返しである
- 「主役」になりたがるのは、国家と個人の本性である
- 「事実」が示す、覇権争奪戦争の歴史
- 近い将来、「米中覇権争奪戦争」は「代理戦争」という形で起こる
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第3の原理
国家にはライフサイクルが有る
- 「国家のライフサイクル論は「世界の姿」を知るための非常に重要な原理である」
- 国家には「移行期」「成長期」「成熟期」「衰退期」の四つのライフサイクルが有る
- 「成長期」か「成熟期」かは、「賃金の水準」を見ればわかる
- 中国の「国家ライフサイクル」は、日本より30年遅れている
- 「国家ライフサイクル」から、中国の近未来を予測する
- 中国は2018~2020年ごろに「バブル崩壊」が起こる可能性が高い
- 「国家ライフサイクル」から、欧州の近未来を予測する
- EUは、もはや「世界の中心」にはなれない
- 国が「成熟期」に入ると移民労働者の大量流入」問題がおこる
- 欧州「キリスト教文明」は、イスラム移民の大増加で滅びる
- 「国家ライフサイクル」から、アメリカの近未来を予測する
- 2030年ごろ、アメリカと欧州の時代は終わり、アジアの時代が来る
- 「国家ライフサイクル」から、ロシアの近未来を予測する
- 「国家ライフサイクル」から、アジア最後の大国、インドの近未来を予測する
- 現在「成長期前期」のインドは、近い将来、日本のGDPをはるかに超える
- 若年人口が増え続けるインド経済は、安定して成長していく
- 各国の「国家ライフサイクル」から、日本の進むべき姿をつかめ
第二章:世界は自国の「国益」で動いている
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第4の原理
国益とは「金儲け」と「安全の確保」である
- 個人も企業も「金儲け」しなけらばサバイバルできないという現実
- 「平和憲法」だけでは「国と国民お安全」は守れない
- 小国は自分の「安全」を確保するために大国にしがみつく
- 大国は田の大国に勝ち、小国を支配するために小国を守る
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第5の原理
「エネルギー」は「平和」より重要である
- 「エネルギー」なしには国家も個人も生き残れない
- アメリカによるイラク戦争、真の理由は「石油」の強奪である
- 2014年2月の「ウクライナ革命」は欧米の仕業か?
- ウクライナ革命、アメリカの狙いはウクライナの「資源独占」か?
- グルジア革命は、「石油ルート」をめぐる米ロの争いだった
- リビア戦争(2011年)は英仏の「石油利権」確保が原因だった
- 自国の「石油枯渇」の恐怖から、アメリカは闇雲な「資源強奪」に向かった
- シェール革命によって、アメリカの「資源枯渇恐怖症」はなくなった?
- 「シェール革命」で、アメリカにとっての、「中東の重要度」は下がる
- 近い将来、「エネルギー価格」が下がり、エネルギー資源国の経済が悪化する?
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第6の原理
「基軸通貨」を握るものが世界を制す
- 「世界最大の赤字国家」アメリカは、なぜ破産しないのか
- ドルが「基軸通貨」でいられることが、アメリカのすべてを支えている
- 「基軸通貨」を握ることが、なぜそれほど重要なのか
- 「ドル基軸通貨体制」を揺るがすための通貨、「ユーロ」の誕生
- 「石油」の決済通貨を、ドルからユーロに変えようと企んだシラクとフセイン
- プーチン、ロシア産資源の決済通貨をドルからルーブルに変更
- ユーロの台頭、イラン、中東のドル離れで、崩壊が加速していくドル体制
- 「リーマン・ショック」後、中国が企む「ドル崩壊」のための新手
- 日中貿易取引の決済通貨を「円と人民元」に変えようとした野田総理(当事)
第三章:なぜ、世界の動きが見えないのか?
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第7の原理
「国益」のため、国家はあらゆる「ウソ」をつく
- あらゆる組織も人間も、自己の「利益」のために「本音」と「建前」を使い分ける
- 日本を貶めたルーズベルトの大ウソ
- クリミア併合、プーチンの「本音「」と「建前」
- アメリカがイランを叩く理由は「核兵器開発」であるという「大ウソ」
- 米英仏がシリア攻撃を回避したのは、その根拠が「大ウソ」だったから
- 「シリア反体制派は民主主義者で善である」という欧米の主張の「大ウソ」
- シリアの「反体制派」内に「イスラム国」というアルカイダ系がいる「真実」
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第8の原理
世界のすべての情報は「操作」されている
- 世界にはさまざまな「情報ピラミッド」があり、常に「作為的な情報」が流される
- 「米英情報ピラミッド」と「クレムリン情報ピラミッド」の情報はここまで違う
- 「政治的ウソ」は「事実」より優先され、情報として流される
- 日本にいながら「情報ピラミッド」を超越する方法
- 北野流、情報収集術
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第9の原理
世界の「出来事」は、国の戦略によって「仕組まれる」
- 私はなぜ「日本の孤立」を予測できたか?
- 中国の強力なプロパガンダ(戦略)があって、日本の孤立(事件)が起こった
- 日本以外の世界は「善か悪か」に関係なく、「どうすれば勝てるか」を考える
- アメリカは、いつ日本と戦争することを決めたのか?
- アメリカの「一極支配」戦略
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第10の原理
戦争とは「情報戦」「経済戦」「実戦」の三つである
- 情報戦争①-国民を「洗脳」する
- 情報戦争②-国際社会を「洗脳」する
- 「殺戮戦争」の前に、「経済戦争」で、できるだけ相手を弱らせておく
- 生き残りのためには、まず「情報戦争」で「勝つ」
- 「尖閣」「沖縄」をめぐる「日中戦争」はもう始まっている
日本人の知らない【クレムリン・メソッド】第11の原理
「イデオロギー」は国家が大衆を支配する「道具」にすぎない
- 「イデオロギー」の違いは、「頭痛薬」と「胃薬」の違い程度のもの
- 「共産主義」など信じていなかったソ連共産党のリーダーたち
- ソ連崩壊後、即「民主主義」に転向した旧ソ連共産党エリートたち
- 自国の一極支配を正当化する、アメリカのトンデモ「後付イデオロギー」の数々
- クレムリン・メソッドを身につける方法
あとがき
- 「日本の自立」は「私の自立」から
|
|
日本人の知らない「クレムリン・メソッド」-世界を動かす11の原理 これを読むと、普通の人でも世界情勢を分析できるようになり、世界の未来が、自動的に予測できるようになってしまいます。 時流を読む必要のある、経営者、起業家、ビジネスマンは必読。 もちろん普通の人でも、未来が読めたらいろいろおいしいことがあるでしょう。 いますぐご一読ください。 (北野幸伯さんの宣伝文句です) |
北野幸伯さんは、「欧州、アメリカ、インド、ロシアとの関係をよく保てば、日本の将来は安泰である。
(中国との良い関係は難しい、尖閣と沖縄の問題が有る)と言っていますが、そのようにできれば安泰でしょうが、実際には難しい。
反日プロパガンダは米国発が多いでしょうし、これからも出てくるでしょう。
それに、欧州・アメリカ対ロシアの対立はますます深刻になるでしょうからね。
アメリカが、どちらに付くんだ! と迫ってきますからね。
キリスト教にはハルマゲドンが有りますからね。
多くの人は、そんなの有るわけない! と思っているかっも知れませんが、私はかならずある! と思っていますね。
なぜなら、欧州・アメリカ・ロシアは、みなキリスト教を信じている国ですからね。
聖書に書いてある言葉は、彼らにしてみれば「命令書」ですからね。
神様の命令に逆らえるわけありませんね。
というよりも、キリスト教を信じている人達の潜在意識に組み込まれてしまっていると言う事ですね。
だから、表面的にはやらない!
と思っていても、潜在意識には勝てません。 必ず実現してしまうものですね。
日本としては、いかに巻き込まれないで「やり過ごすか」これを実行できるトップを選ばないといけませんね。
とても難しいことですけどね。
だから、国民自体が正しい知識を持って、正しい対処が出来るようになりましょう。
そのための正しい情報!
と言う事ですね。
この本は結構役に立つと思いますよ。
北野幸伯さんの他の書籍
日本自立のためのプーチン最強講義
|
|
日本自立のためのプーチン最強講義 もし、あの絶対リーダーが日本の首相になったら 中国の脅威をかわし、さらにアメリカから自立する方法の詳細を、本にしています。 これを読まれて、「北野は従米主義者だ!」と思う人は一人もいないでしょう。 是非ご一読ください。 (北野幸伯さんの言葉) 米国からの独立は難しいことですからね。 下手な行動をすると、全世界を敵に回しますからね。 |
|
プーチン 最後の聖戦 ロシア最強リーダーが企むアメリカ崩壊シナリオとは? |
|
中国・ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日―一極主義 vs 多極主義 |
「反日中韓」を操るのは、実は同盟国・アメリカだった!
「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO)
馬渕睦夫 著
韓国や中国が反日行動をしているのはアメリカの後ろ盾があってやっているんじゃないか!
問言うことは、多くの方は、なんとなく分かっているんでしょうが、実際にはどうなんだ?
というところがわからないところですよね。
この書籍は、そこの所を歴史的に説明しています。
そして、アメリカ自身も操られているということですね。
「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO)の目次
まえがき:戦後東アジアレジュームの正体
第一章:世界史の逆説を見抜く鍵
- TPPの行き着く先は「主権」の廃止
- ウォールストリートは社会主義者の集まり
- 第二次世界大戦でアメリカとソ連はなぜ組んだのか?
- 明治維新も日露戦争もユダヤ財閥が関わっている
- 日本では教えられない「二十世紀はユダヤの世紀」
- ロスチャイルドの前に立ちはだかったロシア皇帝
- ロシア革命はユダヤ人解放のための革命
- ロシア革命でユダヤ財閥は大儲けをした
- ロマノフ王朝打倒のために日本を利用したヤコブ・シフ
- アメリカを操り始めた社会主義性力
- ユダヤ人がアメリカを第一次世界大戦に参戦させた
- アメリカの民主主義は操られた幻想にすぎない
- 米大統領側近にはユダヤ系有力者が送り込まれる
- ユダヤ教、キリスト教、イスラム教トは?
- 国を持たないことがユダヤ人の安全保障
- イスラエルの存在にご門を呈するユダヤ社会
- 最終的に人類を「無国籍化」するのが目的
- 国際主義は「国境廃止」につながる
- 国際機関は「主権制限」のための機関
第二章:金融財閥に発行権を奪われたドル紙幣
- アメリカの歴史は、通貨発行を巡る争い
- 通貨発行権さえ握れば世界を支配できる
- 政府による通貨を初めて発行したリンカーン
- リンカーンの通貨を無力化する金融界の工作
- 中央銀行を設立するのになぜ秘密会合が必要だったのか
- 策を弄した民間銀行が通貨発行権を握った
- 通貨発行のたびに民間銀行に利子を払う米政府
- 知らないうちに国民の税金が民間銀行の利益に
- 戦争をすればするほど銀行が儲かる仕組み
- サッチャーもニクソンも逆らえない英金融界
- ケネディ暗殺に絡む政府通貨発行を巡る戦い
- レーガン大統領暗殺未遂事件は何故起こったか
- 「利子」が当たり前という金融界のよる洗脳
- 国家意識のない金融勢力が国家を利用する
第三章:社会主義者に乗っ取られたホワイトハウス
- アメリカの使命は「世界のアメリカ化」
- アメリカに「内政不干渉」の発想はない
- 大東亜戦争は「アメリカ化」との戦い
- 社会主義者に囲い込まれたルーズベルト政権
- ルーズベルトが日本を追い込んだ
- 「共産ソ連」と「社会主義アメリカ」が手を結んだ
- 財閥の利益のために仕組まれた八百長の冷戦構造
- アメリカを弱体化させて乗っ取る国際銀行家の戦略
第四章:日本と蒋介石を戦わせて倒すアメリカの戦略
- 日本は中国を「侵略」などしていない
- 日本が望まず、中国が望んだ日中戦争
- 中国の共産化を支援したマーシャルの背信外交
- 支那事変の裏で蒋介石とサッスーン財閥が金儲け
第五章:韓国を使って反日をさせるアメリカ
- 日本はどの国も植民地支配していない
- 古事記の「治まらす」の精神で朝鮮を栄えさせた
- 日本だけがやらなかった分断統治
- 日本の善政を受け入れてしまった併合時の韓国
- 独立望む愛国者を暗殺した韓国王朝
- 独立させたい日本、独立する気のない朝鮮
- 日本が謝れば謝るほど傷つく韓国人の心理
- 国家の独立の正当性が問われる韓国
- 反日教育のために韓国人は自国に誇りを持てない
- 対等に付き合うなら韓国を突き放せ
- 朝鮮戦争は米ソに仕組まれたもの
- 朝鮮戦争で梯子を外されたマッカーサー
- 裏切られたマッカーサーの重要な議会証言
- 中韓で日本を抑えこむ東アジアレジューム
- 拉致問題に非協力的なアメリカの意図を疑え
- グローバル化した韓国経済のなれの果て
- 明日の日韓関係のために
第六章:グローバリズムに屈しない日本とロシア
- TTP参加は日本の「ものづくり」も壊す
- 金を動かすだけの外資は日本には不要
- 一国社会主義に走ったスターリン
- ロシアは世界支配のハートランド
- 超大国ソ連が極めて平和裏に崩壊した不思議
- ロシアの天然資源を奪おうとした欧米ユダヤ財閥
- ユダヤ財閥を追放し、天然資源を取り戻したプーチン
- ウクライナ問題でプーチンを追い詰める欧米
- グローバリストの企みを潰せるのは日本とロシアだけ
目次を見てもわかると思いますが、裏で操っているのはユダヤ金融資本だということですね。
そして、現在ウクライナで紛争が起こっているわけですが、ウクライナの大統領や財務大臣はユダヤ系の人らしいですね。
世界がどのように動かされているかは、この本を読む事で、少しはわかるとおもいます。
世界の紛争が、何故起るのか?
どんなところで起るのか?
どんな意味があるのか?
などを知るための、世界情勢を見るための良い参考になります。
|
|
「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO) あなたの、何でアメリカはこんなおかしな動きをするんだろう? とか、 韓国は何故いつまでも日本にいちゃもんをつけ続けるんだろう? 何であそこで紛争が起きるんだろう? の疑問が、 この書籍を読むことで少しは解消することでしょう。 |
仕事も人生も変わる「影響力のある」話し方
口は災いのもと
同じような意味の「ことわざ」が日本語にたくさんあります。
例えば、「雉も鳴かずば撃たれまい」とか、「言わぬが花」「物言えば唇寒し秋の風」など。
先人の大勢の人が言葉で失敗をしてきたんでしょうね。
しかし、別の見方をすると、「言葉はそれほど大きな影響力がある」と言う事になりますね。
不用意な言葉が人生を滅ぼすほどの影響力を持つならば、正しい言葉は人生を豊かにする事は間違いないでしょう。
生きていく上で言葉は避けて通るわけに行かないものです、どうしても話さなければならないならば、相手も自分も幸せになる話し方ができれば良い人生を送ることが出来るでしょう。
仕事も人生も変わる「影響力のある」話し方
は、優秀な経営コンサルタントで(株)マーケティングトルネードの社長として知られている「佐藤昌弘」さんの書籍で、営業関係の書籍も何冊も書かれていますが、この本は話し方の本です。
話し方の基本がよくわかります。
書かれていることは、よく考えればアタリマエのことですが、殆どの人が分かっていないことですね。
現在、話し方が下手で、他の人と上手くコミュニケ-ションが取れない!
営業成績が思わしくない!
話していることが分かってもらえない!
話すことにストレスがたまり憂鬱だ!
一生懸命話しているのに、話を聞いてもらえない!
などと思っている人は、ぜひ読んでみてください。
キット役に立つと思いますよ。
仕事も人生も変わる「影響力のある」話し方: あなたの「伝える力」を劇的に改善する! (単行本):目次
はじめに:周囲の「リアクション」が変わる
第一章:9割の人が守っているようで守っていない「話し方のルール」
「影響力のある話し方」をどう身につけるか
- こんな”悩み”はありませんか?
- どんな本にも書いてない「話し方のコツ」
- 「話し始める前」に重要なポイントが有る
- 話を聞いてもらえなければ、あらゆるテクニックは無駄
- いかにして相手に「聞く耳」をもたせるか
- 「合意をとれていない」-だねば会話の典型例
- 会話を進める時の「5つのステップ」
- 話し方の「型」を身につけてしまおう
- 第1ステップ-話す以前の常識「社会人としてやるべきこと」
- 第2ステップ-この「合意のプロセス」がすべてのカギを握る
- 売れる営業マン、売れない営業マンの「この違い」
- こんな時は、話を「仕切りなおす」のが正解
- 私がコンサルティングの前に必ずやること
- 呼び込みが上手な店員の「合意」テクニック
- 会議、プレゼンを始める前の”鉄則”
- 上司への報告でも重要な「合意」のプロセス
- 「言葉足らずの」上司は、部下に甘えている
- 第3ステップ-相手に「聞く耳」を持たせたら、さあ本番へ
- 第4・第5ステップ-会話は「最後まで気を抜かない」こと
第二章:ここを変えれば、あなたの「伝える力」は格段に上がる
徹底的に「わかりやすく話す」技術
- そもそも「話すのが上手」ってどういうこと?
- 話を「わかりやすく」しり3つのポイント
- わかりやすく話す技術①「相手の世界の言葉で話す」
- わかりやすく話す技術②「話の地図をつくる」
- わかりやすく話す技術③「抽象度」を変えて言い換える
- 「伝える力」がある人のすごい影響力
第三章:「話さない話し方」-そのスゴイ影響力の正体とは?
表情・しぐさが伝える「これだけのこと」
- 相手に伝えるべきは「情報」だけではない
- 無声映画なのになぜ「伝わる」のか?
- 非言語(ノンバーバル)メッセージとはなにか?
- 「表情」はホンネを隠せない
- 「ダブル・バインド」な話し方は禁物
- こんな”矛盾した話し方”は、不快のもと
- 「感情は出さない方がいい」は、間違い
- 上司が部下を叱るときに気をつけるべきこと
- 「ノンバーバル・コミュニケーション力」を磨く練習法
- 「雑談」なんて、難しいことなどひとつもない
第四章:何が、あなたの「人を動かす魅力」をつくるのか
人は誰でも、大事にしている「信条」がある
- 「生きていく上で、○○でなければならない」
- この共同経営はなぜ破綻したのか?
- 必要なのは「相手に寄り添う力」
- 人の心情には「正しい」も「間違い」もない
- 自分が「これだけは絶対に譲れないもの」
- あなたの「信条」は、これだ
- 例えば、私の「信条」について紹介しよう
- 「ウマが合わない相手」と出会った時に、どうする?
第五章:「話し方」ほど、人生を好転させる武器はない!
なぜ普段の話し方を工夫しないのか
- たかが話し方、されど話し方
- 「話し方」を変えると、いいことが次々と起る
- 仕事の成果があがる
- 就職・転職活動がうまくいく
- 社内コニュニケーション力が上がる
- 「話し方」を変えると「人との出会い方」が変わる
- 真剣な話をする時は「真剣に」
- 「何気ない出会い」を大事にしているか?
- 最後に--良い話し方は、良い人生をつくる
あなたも良い話し方で、良い人生を歩んで下さい。
「伝える力」がつくと、人生も変わります。
「伝える力」が付くと「自分の考えに同意してもらえるようになります」 「自分の仕事に協力してもらえる様になります」 「自社の商品を買ってもらえるようになります」 そうです、他者に大きな影響を与えることが出来るようになります。
|
|
仕事も人生も変わる「影響力のある」話し方: あなたの「伝える力」を劇的に改善する! (単行本) 相手に自分の言葉を伝えることができるようになる、話し方を知ることが出来る書籍です。 特に営業をしている方には絶対に必要なことですね。 しかし、分かっている人は少ない。 わかっていれば、皆優秀な営業マンになっていることでしょう。 しかし、優秀な営業マンは多くはありませんね。 この書籍で勉強し、身に付けることにより、営業成績が上がるでしょう。 営業成績がイマイチで悩んでいる方は、一度試してみてください。 |
いよいよ、日本の時代がやってきた
いよいよ、日本の時代がやって来た!(2015年〜日本と世界はこうなる)
世界の中で日本を仰ぎ見る国がどんどん増えている!
- 日本人は世界最高のカネと暇と教養がある!
- 日本経済の成長戦略のヒントは、日本の若者・新中流の遊びの中にある
日本の時代が来るのはあと少し!
と言う事ですね。
日下公人さんの見方では
- 日本の財産は日本人の勤勉と才能
- 勤勉で貯蓄に励むかつての中流に代わる今の若者
- 日本の若者の遊び、消費活動が次の時代をつくる
- これから日本人ノーベル賞受賞者が増える
- 日本文化をさらに世界に広げる和食と「おもてなし」
- 日本こそ新興国のリーダーにふさわしい
ということです。
デフレの時代に開発された生活スタイルが、次の時代の生活スタイルになると言われていますから、長い期間デフレだった日本の生活スタイルが、次の時代の生活スタイルになるのは当然かもしれませんね。
そして、歴史の流れからも、次に世界のスタンダードは日本になることに決まっていますからね。
いよいよ、日本の時代がやって来た!(WAC BUNKO)
(2015年〜日本と世界はこうなる):目次
日下公人 著
まえがき
(中国の夫婦げんかは表に出てするらしいですね。
隣近所の人を集め、外部の人に言いつける。
中国の言いつけ外交がこんなところから始まっているんですね。
中国と韓国の行動は同じようなものですね。
日本とは完全に文明が違う。)
第一章:いま、世界は静か
- いま、世界中で大したことは起こっていない
- アメリカは「世界の警察」の役割を降り始めている
- アメリカの中国包囲網と日本に対する警戒
- 各国とも国内問題で手一杯
- 国内問題がない日本がリーダーシップをとれる
- 中国に進出する企業は痛い目に遭うだけ
- 中国投資には絶対に必要な条件がある
- これがわからない人は、日中経済交流を語る資格なし
- 中国と絶交した時日本は幸せだった
- 中国は日本化する?
- いまだに慰安婦問題にこだわる韓国
- アメリカは日本のことなど、それほど気にしていない
- 日本もアメリカのことなどどうでもいい、という反応をすればいい
- アメリカの覇権は、みんなが意気地なかったら続く
- 日本の時代は着々とやってくる
オバマ大統領は有色人種なのでバランスに配慮しているようです。
どちらかを贔屓(ひいき)していると見られると両方から叩かれますからね。
中国は、金がたまった人、インテリは外に出て行ってしまう。
EUは先が見えてきた(希望がない)地域ですね。
第二章:いま、日本が直面する問題
- 日本は世界中に金をばらまけなくなっている
- これからの経済状況がどうなるかなど、心配しても仕方ない
- 労働人口が減って、どうすればいいか
- 出生数を増やすには、こんな方法がある
- エネルギー問題は自由化すれば解決する
- TPPと農協解体
- 戦争がなければ、食料自給率は問題にならない
- 安部首相の地球儀外交と日本の安全保障
- 世界の中で日本を仰ぎ見る国がどんどん増える
第三章:満つれば欠けるは世の習い
- 今までの権威は失墜してい
- 日本銀行はいらない
- 最高裁、金融庁もいらない
- 外務省は、満つれば欠ける代表的な存在
第四章:金銀溢れいづる国日本
- 金で文化を買っていた日本人
- 日本の財産は日本人の勤勉と才能
- 日本はいい加減、海外にカネを出すな
- 日本人が目を覚ませば、世界は正常化する
- 東日本大震災以来、日本は海外援助を断りやすくなった
- 日本人は戦争して得るよりも、働いたほうが早いと考える
- 勤勉で貯蓄に励むかつての中流に代わる今の若者
- 日本の若者の遊び、消費活動が次の時代をつくる
- 国産ジェット機が登場する
第五章:世界が日本化する
- 日本人の庶民の力
- 柔らかな想定力があるからこその発想
- 私の発想例1:モスクワに日本女性文化センターをつくる
- 私の発想例2:日本領海を守るグッドアイデア
- 私の発想例3:ソ連崩壊時に日本に天才を連れてこようとした
- 日本のアニメは世界に広がっている
- 中国における「ドラえもん」人気
- フランスでも日本アニメは人気がある
- 多様化を認める日本文化
- これから日本人ノーベル賞受賞者が増える
- ウォシュレットが世界に普及する?
- 日本文化をさらに世界に広げる和食と「おもてなし」
エピローグ:日本の時代がやってくる
- 進歩礼賛はそろそろ終わる
- 日本こそ新興国のリーダーにふさわしい
|
|
いよいよ、日本の時代がやって来た!(WAC BUNKO) (2015年〜日本と世界はこうなる) 世界の現状と、日本の現状が書いてあります。 それから、日下公人さん流の改革案ですね。 そして、これから世界は日本化していくということです。 そのための方法などが書いてあるましね。 中韓の反日行動で腹が立っている方、これからどうなるんだろうと思っている方は特に読んで下さい。 なるほどね!と思いますよ。 |
「いま世界は静かである」と主張したが、この静けさが終わったら突然「日本の時代」がやってくる。
ということだそうです。楽しみですね。
やはり、日本経済の未来は世界一明るい
増田悦佐さんの著書:やはり、日本経済の未来は世界一明るい
正しい理論で、正しい認識をしましょう。
私は、増田悦佐さんの理屈は、テレビなどのマスコミに出ている経済学者や経済評論家より、ずっと正しいと思っています。
(もちろん全部正しいと言うつもりはありません。私の考えと多少違う所も有りますので)
テレビなどに出て論評している経済評論家などはめちゃくちゃなことを言っていますからね。
めちゃくちゃなことと言うのは、日本人にとってということで、経済評論家の方々にとっては自分が言っていることが正しいのかもしれません。彼らは自分の儲けだけ考えている可能性が高いですからね。
しかし、私達庶民にとってはとんでもないことですね。
私達も勉強して、自分達にとってより良い方法はどうなのかと言う事知っておく必要が有りますね。
まえがき
日本と世界の経済、金融、政治、社会、外交、戦争と平和という問題を真剣に考えようとする人には一人残らず読んでいただきたい本に仕上がった。
第一章:中小企業と国民が苦しい日本経済の今
- 庶民が苦しいのだからマイナス成長は当然
- 円安になっても輸出が伸びない理由
- 商品やサービスの輸入に今までの1.5倍の金が必要
- 雇用環境が好転したのは大学生が早く内定を取れただけ
- 日本を首切り自由で悲惨な米国型にしたがる学者たち
- 大手金融幹部の犯罪を大目に見るアメリカ
- NISAはアメリカの「自己責任」社会の真似
- アメリカの司法は金融界の意に沿った判決を下す
- パナソニックもソニーも実は収益改善していない
- 「経常収支赤字でもいい」は大間違い
- 「企業さえ儲かれば他はどうでもいい」と考えるアメリカ経済学者
- 企業利益は下がるのが健全な姿
- 金融政策有効論者はフローとストックの区別を無視
- 法人税を減税しても企業の設備投資は増えない
- 消費税は財政健全化ではなく企業優遇のため
- 庶民の財布のヒモが緩めば自然に景気は回復する
- 企業に内部留保税を課してカネを使わせろ
- デフレ時代には気にする必要のなかった日本国際格下げも今は要注意
- 無責任で放漫な金融政策は怖い
第二章:これからの世界は平和になり、経済はサービス主体となる
- 中国の資源浪費バブルは終わり、資源不況の時代へ
- 世界は有史以来、平和な時代に突入している
- 大戦争は起こらないが、地域紛争はなくならない
- 人々はますますサービスにカネを使う
- サービス業化する経済にウォルマートも苦戦
- サービス産業で働く人の雇用安定化が課題
- 正規も非正規も時間あたりの賃金を同じにすべき
- 雇用を不安定化させたいエコノミストたち
- 「グローバル化の時代だから低賃金でもしかたがない」は大ウソ
- 世界の消費に占めるサービス業の割合は高まる
第三章:日本の庶民パワーは世界一
- 日本ではイギリスよりも前に観光がビジネス化していた
- 昔から日本人には金銭的な約束を守る律儀さがあった
- 細やかな心遣いのできる日本人はサービス業に向いている
- 江戸にも現代に負けない教育ママがいた
- 中年から習い事をはじめて定年後に教えれば、カネが循環する
- 世界でも珍しい日本の文化の広がり方
- 日本ほど伝統を生き生きと受け継いでいる国はない
- 日本の庶民パワーを妨げる役人たち
- コミケやコスプレなどもこれからの経済の大きな柱
第四章:世界で類のない発展をしている日本の大都市圏
- 日本に鉄道が発達し、ヨーロッパでは発達しなかったワケ
- 城壁の外の人間は野蛮人だと差別するヨーロッパの知識人
- 鉄道には自動車にはまねできない素晴らしい特徴がある
- 東京は巨大だが、くつろぎや安らぎが得られる都市
- 車社会はサービス化する経済に対応できない
- 安全な街が対面販売の強みにつながる
- アメリカの子供は自分を客観的に評価できない
第五章:アメリカは衰退し、東アジアの時代が来る
- 米露が八百長して国際緊張を演じても原油価格は下がる
- 金が値上がりも値下がりもしない時は世界が平和
- 大国が軍事衝突して世界戦争が起ることはまず考えられない
- 人民解放軍は陸戦が怖い
- 中国の資源浪費のせいで日本は大損していた
- 資源浪費バブルが終われば、中国の一党独裁は崩れる
- 反日の旗を振っても、日本製品を買う中国人たち
- 「権力は力で守る」がヨーロッパの発想
- アメリカは平和な経済活動に向いていない
- アメリカは他国に介入しても悪いと思っていない
- 郊外に逃げる富裕層、都市に残される貧困層
- アメリカでは郵便番号を聞くだけで生活水準がわかる
- アメリカ人は偏狭な宗教意識に縛られて非合理的
- やっぱり日本は暮らしやすい
- アメリカ人の露骨なユダヤびいきとイスラム嫌い
- キリスト教よりイスラム教に入信する人が多い
- かつてのローマ教会は税金をピンはねしていた
- 独占が当然の権利だと捉えるヨーロッパのエリート
- 江戸幕府は独占で儲けようとする連中には批判的だった
- 東南アジアは早いうちに社会基盤整備が必要
- 資源だけに頼る国家は衰退する
- 都市の有利さを自ら手放したアメリカ
- 戦争なれしている欧米人、平和なれしている東アジア人
- 奇跡的に城壁を持たなかった日本の都市の優位性は高まる
第六章:間違った成長戦略をただして、日本の強みを生かせ
- デフレ・スパイラルは存在しない
- 国や大企業におもねってインフレを賛美するエコノミストたち
- デフレの頃の日本では実質所得は上がっていた
- 生産力が上がれば、デフレ基調になるのは当たり前
- 米ドル建てだと日本のGDPは約20%も減少した
- 大手企業が儲かっても中小企業に恩恵はない
- 日本の輸出依存度はもともと低い
- 日本の多様な食文化も大きな輸出の柱になる
- 2020年東京オリンピックに景気浮揚効果はない
- 結婚や出産に政治や経済が関わるべきではない
- 人口が一億人を割っても日本経済は衰退しない
- 日本は外国人労働者を増やす必要はない
- 高齢者が長く働いても若年層の雇用機会は減らない
- 女性管理職の比率を人為的に高めるのは愚かな話
- 政府の地方振興策は連戦連敗
- 通産=経産官僚の三大誤謬
- アメリカのガリバー企業は日本の企業連合に敗れた
- 経産官僚は経済学のケの字も知らない
- 過疎化は政策で解決できることではない
- 日本の農業の発展を阻む愚かな規制
- 移動の自由があれば日本の農業の未来は明るい
終 章:それでも日本経済の未来は世界一明るい
- 賢い庶民はきっと政治の流れを変えるはず
- アメリカは自社株買いで株価を維持している
- 何故か危ないフランス国債を買う日本の機関投資家
- 今は日本国債が外国人に叩き売られる心配はない
- それでも中長期的に明るい展望があるのは日本だけ
おわりに
|
|
やはり、日本経済の未来は世界一明るい 通常マスコミで言われていることと違うことが書いてあります。 日本のマスコミは、アメリカ、政府、企業の順番で都合の良いことを流しますからね。 彼らの都合の悪いことは言いません。 そして、彼らの都合の良いようなプロパガンダをします。 多くの人は、インフレだと景気が良くなるとマスコミが煽っているので、そう信じている方も多いかと思いますが、実際には関係ありませんね、。 デフレが悪いというが、そんなことはありません。この本を読んで、しっかり知ってくださいね。 |
増田悦佐さんは、テレビなどによく出ている経済学者や経済評論家より正しいことを言っていると思います。
マスコミに出てくる経済学者や経済評論家の方たちは、庶民の役に立つようなことは言いません。
多くの場合は庶民と経営者は違った立場になります。
例えば、インフレとデフレで言うと、インフレの時代というのは、戦争で生産設備が少なくなって供給より需要が多い時に置きますね。
また、政府がめちゃくちゃな政策を行い、通貨の価値が減少した時ですね。
平和で設備投資が盛んだと、当然デフレになるわけですね。
平和な社会が続くと生産が順調になるので、需要より供給が多くなるのは誰でもわかりますよね。
(ただし、企業間の競争がちゃんと行われていればですが)
そうするとデフレになるのは当たり前でしょう。
だから、平和の時代に政府が行うことは、デフレになることは当たり前という前提で政策を行わなくてはいけないわけです。
しかし、政府、官僚が頭が悪いとそれが思いつかない!
そうすると、おかしなインフレ政策をしようとする。
それは決して庶民にとっては良い政策とはならないでしょう。
これは、当然のことですね。
我々庶民は、それなりの知識を持っていないと、アメリカ、日本政府、大企業経営者の意を汲んだマスコミによるプロパガンダでごまかされてしまいます。
日本政府と言っても、政治家は経済のことなど分からなおので、官僚ということになるでしょうね。
そう言うと政治家は頭が悪いとと言っているのか!
と思われますが、そんなことではありません。
政治家は、勉強している隙がないんですね、選挙が有るので。だから、政治家にちゃんとして知識を持ってもらおうと思うなら、選挙制度を考える必要が有りますね。
アメリカは自分たちが儲けるために、必ず口出しいてきますからね、最悪な連中です。
大企業の経営者に限らず、企業経営者なら楽な方がいいですからね。楽な方法があるなら、常にそちらに流れるでしょう。
中には分かっている人もいるでしょうが、少数でしょうね。まずは自分達の生き残りが先決ですからね。
増田悦佐 著:やはり、日本経済の未来は世界一明るい
お求めは下記
↓
やはり、日本経済の未来は世界一明るい
暗黒大陸 中国の真実
暗黒大陸 中国の真実
暗黒大陸 中国の真実は、70年以上前にアメリカ人外交官「ラルフ・タウンゼント」氏によって書かれた書籍ですが、中国人の本質は今と何も変わっていません。
中国に関わろうという人は知っておくべきことでしょう。
そもそも、それぞれの民族の行動は、時間がたってもそんなに代わることはないと思いますね。
大きな戦争やなどがあると多少は代わることがあると思いますが、そんなに多くはないでしょう。
行動に大きな変化が起きるのは、多民族が大量に流入してきた時でしょう。そこで戦争や混乱が起きると行動が変化するとおもいますが、それ以外ではなかなか変わらないと思いますね。
しかし、中国の国民は、常に戦争と混乱、異民族の流入の中で生活してきた所なので、大きな戦争が起きようが、平和な時期が少し続こうが変わらないでしょう。
だから、70年以上前に書かれたこの本もいまだに有効性があると思います。
70年以上前に書かれたものだからこそ、冷静に読むことができることもあると思いますね。
中国及び中国人に関わる人は、これを読んで、知識を付けておかないと痛い目に会うことになるでしょう。
この知識を知らないで中国に進出しようとしている起業家の方は、必ず痛い目に会います。
既に、痛い目に遭っている企業もたくさんあるようですが、多くは報道されませんけどね。
中国人を考えるためには、知っておくべき知識です。
暗黒大陸 中国の真実:
ラルフ・タウンゼント 著、田中秀雄・先田賢紀智 訳:
目 次
1997年の序文ウィリス・A・カート
著者の序文(1933年)ラルフ・タウンゼント
第一章:光景
- 上海の乞食サンパンの群れ
- 中国を象徴する苦力
- でまかせの嘘とポロリの本音
- 夜の上海
- 荒れ地から出現した上海は中国人の天国
- 協調より反目を好み共同作業のできない中国人
- 中国に暮らすとますます疑問が深まる
- 中国的貧困模様
- チップを多く渡してはいけない
- 稼ぎのすべては食い物に
- 買い物ではお釣りをごまかされる
- 同じモノサシは使えない
- 信頼できるん者がいない
- 改革・進歩は幻
第二章:のどかな水田に隠された逆説
- 食料供給に対して人口が多すぎる
- 「上海特急」
- 義和団事件
- 山東半島
- 揚子江を遡る
- 海賊対策
- 上海から海沿いに南下する
- 貨幣価値
- 荒涼たる景勝地
- 交通事情
- 飽食と餓死
第三章:本当の中国人
- 苦力に見る本当の中国人
- 恩人を殺す苦力
- 人類共通の人情がない中国人
- 中国人の強制徴用
- 中国人の特異性と残虐性
- ユク神父の記録に残る、残忍極まりない話
- 残虐な死刑や拷問
- 拷問好きが高じて生まれた纏足
- 福州のコレラ騒動
- 本心から信者になったものはいない
- 病気、怪我に強い中国人
- 鞭で躾ける猛獣と同じ
- 政府に見放された癩病
- 追悼の誠がこもらない葬式
- 衛生観念がなく不潔際なりない
- 屎尿はどう処理するのか?
- 風呂にあまり入らない
第四章:中国的才能とその背景
- 複雑怪奇な性格と伝統
- 本当の中国人を知ることが対中政策改善につながる
- 歴史に見る中国人の変わらぬ気質
- 平気で嘘をつく
- 責任感がないから嘘をつく
- 嘘に振り回されるアメリカ領事
- 中国人は誠実で正直であるというのは大きな間違い
- 虚しい形式主義と面子
- スポーツはもちろん、武を嫌う民族
- 敵の面子を潰すための自殺
- 金がすべての現実主義者
- 犯罪者の一族郎党を残酷に処刑する
- 現実離れした科挙制度
- 驚くべき忍耐強さ
- 学問不毛の国
- 金持ちの親戚にたかるろくでなし
第五章:進歩のない布教活動
- 口先だけの道徳
- 精神一到何事かならざらん
- 布教活動の実態
- 不毛な布教活動の歴史
- 地味で研究熱心な宣教師
- 教会自体に問題有り
- プロテスタントとカトリックの布教競争
- ミッションスクールのカラクリ
- 宣教師の経済事情
- 宣教師に全く感謝しない中国人
- 宗教観というものがない
- 知識人キリスト教観
- 中国人はキリスト教を必要としない
第六章:宣教師の心
- 宗教に精神性を求めない中国人
- 入信させても無意味、かえって有害でさえある
- 国民党の監視下に置かれるミッションスクール
- 排外的教科書で糾弾される宣教師
- 宣教師迫害の具体例
- 堂々と中国人と渡り合った二人の宣教師の話
- 学生に焼き討ち、略奪されるミッションスクール
- 幻影を抱かず現実に立ち向かった宣教師
- 虐殺されても中国人をかばう宣教師
- 写真による情報操作
- 領事の影の努力を知らない宣教師
- 世界最高水準の教育を受けながら思想家が出ない不思議な国
- 巨額の援助を不満とする中国人
- 民を思う指導者が居ない
- 自虐趣味のアメリカ人
第七章:果てしない混乱
- 混乱が途絶える日は一日もない
- ビールの泡より早く消える愛国の士
- 現実を見る目がない宣教師
- 賭博漬けで、愛国者が居ないのが国家再生の最大の障害
- 世界史上類例のない中国の悲惨
- 蒋介石と宗一族
- 税関だけは正直な米英人を雇う
- ユニークな人物あれこれ
- 幾つもある中央政府
- 食うために兵隊になるから命を懸けて戦わない
- 犠牲者は圧倒的に住民である
- 共産軍撃破情報の真相
- 匪賊の暴虐を目の前にしながら何もしない討伐軍や学者
- 金を見て消える愛国の情
- 兵隊にだけはなるな
- 盗賊のみならず政府軍も略奪する
- あまりにもかけ離れた理論と実践
- 役に立たない警察
- 百姓を食い物にする悪代官
- 中国を写す鏡、福建省
- 腐りきった役人と軍隊
- 命の恩人のイギリス人に感謝どころか避難する孫文
- 自覚こそ立ち直りの一歩
- 大義に殉じる心がないから中国の混乱に終わりはない
- 国際監視機関を作ってはどうか
- 均衡のとれた混乱
第八章:阿片
- 欧米の麻薬製品制限協定
- 中国全土の路地から上がる阿片の煙
- 世界を欺く中国政府
- アモイへの共産党の進軍も阿片獲得のため
- 解決策はない
- 阿片の歴史
- 阿片は中国人の国民性に合ったもの
- アヘン戦争の原因は外国人蔑視である
- インドから中国へ阿片を持ち込まないことにしたが・・・
- 阿片撲滅宣言の裏で稼ぐ軍と警察
- 中国が関わる東南アジア阿片事情
- 強力な権威で撲滅するしかないが・・・
第九章:日本と中国人
- 日本人と中国人
- アメリカ人はなぜ日本人より中国人を好きになるのか
- 移民がもたらす日本脅威論
- 満州事変の背景
- 日本の大陸政策の背景
- 二十一ヶ条要求の背景
- 幣原宥和外交の恩を仇で返す中国人
- ペテン師達の排外運動
- 柳条湖の鉄道爆破
- 日本を非難し、中国人を弁護する宣教師
- 日本を非難し笑い者となったスティムソン国務長官
- 新聞が事実を伝えないから反日感情が高まる
- 第一次上海事変
- 民間人が多く死んだのには理由がある
- 最初の一発を撃ったのは中国軍と見るのが自然
- 軍艦を盾に賠償金を取った田村総領事
- 日本領台湾に憧れる中国人の行列
- それでも変わらぬアメリカ世論
- 日本の満州占領に理あり
- 南京中央政府、なたの名を国民党というヤクザ集団
- 国民党の日本製品不買運動
- 満州国は3千万の中国人には天国である
第十章:アメリカ、極東、そして未来
- 中国とは国交断絶したほうが良いが、できない
- 楽しい借金の踏み倒し
- 国務省よ、世論に従うだけでなく真実に目を向けよ
- 毅然とした態度をとれ
- 略奪魔を取り締まるどころか奨励する南京政府
- 千変万化の交渉術
- 結婚披露宴の祝儀を読み上げる
- 中国外交の危険性
- 労多くして功少なし
- 中国問題は日本にとって死活問題
- 対中貿易は2%に過ぎない
- 誇張されすぎる日本脅威論
- アジアの問題児は中国
- アメリカの企業は搾取していない。逆に人気の的である
- 南京虐殺は国民党に潜む共産勢力の仕業
- パール・バックの偽善
- 事実を見て対中国政策の誤りを認めよ
【解説】ラルフ・タウンゼントの思想が現代に訴えてくるもの
普及版刊行によせて・・・田中 秀雄
|
|
暗黒大陸 中国の真実 中国は何故トラブルメーカーになってしまうのか? その答がこの本位書かれています。 中国と中国人の本質を70年以上前に鋭く見抜いていたアメリカ人外交官がいた! 中国人の本質は70年前と変わっていないですね。 中国に関わる人は全員読んでおく必要があるでしょう。 特に、中国に進出しようとしている起業家などは、これを知らずして失敗しても当然のことですね。 |
ご購入は下記より
↓
暗黒大陸 中国の真実