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  <title>ホツマツタヱと政治・経済の話</title>
  <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>日本の古代・神話時代の書物「ホツマツタヱ」。神話を知らない民族は滅ぶ、日本人なら読むべし。その他いろいろな分野の本。
　</description>
  <lastBuildDate>Sun, 20 Aug 2017 10:55:29 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>知ってはいけない・隠された日本の支配の構造</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>知ってはいけない・隠された日本の支配の構造</h2>
<p><strong>矢部宏治　著</strong></p>
<p>日本の支配体制が現在どうなっているかを説明してある書籍です。</p>
<p>日本が現在どうもおかしい？　と言う疑問を持ち、</p>
<p>日本の支配体制がどうなっているかを知りたい人は読んでおくべき本ですね。</p>
<p>矢部宏治さんが話をすると</p>
<p>眉唾だ！<br />
陰謀論だ！<br />
<br />
と言われるようですが、私は意外と正しいんじゃないかと思いますけどね。</p>
<p>実は、眉唾だ！陰謀論だ！と言う人の思いは私もよくわかります。<br />
以前の私がそうでしたからね。</p>
<p>しかし、本を読んだり、現実をよく考えたりしていると、考え方が変わってきますね。</p>
<p>例えば、「第一章：日本の空は、すべて米軍に支配されている」は、あなたも事実であることはわかりますよね。<br />
実際に羽田空港から飛行機で目的地に行くときは、非常に遠回りしなければなりなせんね。<br />
大変狭い空域しか無いわけですね。<br />
なぜ？<br />
<br />
を考えるとわかりますね。</p>
<p>米軍に許可を得ないと飛べないわけですね。<br />
米軍はいつでも許可する日本の空域を決めることが出来るわけですね。</p>
<p>事程左様に、日本は支配されているんですね。<br />
この本を読めが、もっとよくわかります。</p>
<h3><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NK9EW+DLEGO2+10UY+HUKPU&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhonto.jp%2Fnetstore%2Fpd-book_28590929.html%3Fpartnerid%3D02a801" target="_blank" rel="nofollow" spfieldtype="null">知ってはいけない・隠された日本の支配の構造</a></h3>
<p>目次</p>
<p><strong>はじめに</strong></p>
<h4>第一章：日本の空は、すべて米軍に支配されている</h4>
<h4>第二章：日本の国土は、すべて米軍の治外法権下にある</h4>
<h4>第三章：日本に国境はない</h4>
<h4>第四章：国のトップは「米軍+官僚」である</h4>
<h4>第五章：国家は密約と裏マニュアルで運営する</h4>
<h4>第六章：政府は憲法にしばられない</h4>
<h4>第七章：重要な文書は、最初すべて英語で作成される</h4>
<h4>第八章：自衛隊は米軍の指揮のもとで戦う</h4>
<h4>第九章：米国は「国」ではなく「国連」である</h4>
<p><strong>あとがき</strong></p>
<p>「追記」なぜ「９条３項・加憲案」は駄目なのか</p>
<hr />
<p><strong><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NK9EW+DLEGO2+10UY+HUKPU&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhonto.jp%2Fnetstore%2Fpd-book_28590929.html%3Fpartnerid%3D02a801" target="_blank" rel="nofollow">知ってはいけない・隠された日本の支配の構造</a></strong></p>
<hr />
<p><strong>｛書籍まえがきの一部｝</strong></p>
<p>私がテレビやラジオに出演して話をすると、すぐネット上で、<br />
<br />
「また陰謀論か」<br />
「妄想もいいかげんにしろ」<br />
「どうしてそんな偏った物の見方しか出来ないんだ」<br />
<br />
などと批判されることが、よく有ります。<br />
私が調べて本に書いている内容について、一番「本当か？」と驚いているのは、実は私自身です。</p>
<p><strong>｛書籍まえがきの一部おわり｝</strong></p>
<p>まゆつばだ！<br />
陰謀論だ！<br />
といっている人も一度は読んでみたほうが良いと思います。<br />
<br />
眉唾か陰謀かは読んでみてから判断してください。</p>
<p>御購入は下記より<br />
　&darr;　&darr;　&darr;</p>
<p><strong><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NK9EW+DLEGO2+10UY+HUKPU&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fhonto.jp%2Fnetstore%2Fpd-book_28590929.html%3Fpartnerid%3D02a801" target="_blank" rel="nofollow">知ってはいけない・隠された日本の支配の構造</a></strong></p>]]>
    </description>
    <category>日本・日本人</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/japan/20170820</link>
    <pubDate>Sun, 20 Aug 2017 10:55:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/75</guid>
  </item>
    <item>
    <title>在日の地図　コリアタウン探訪記</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>在日の地図　新装改訂版　コリアタウン探訪記</h2>
<p>在日の地図　新装改訂版　コリアタウン探訪記：山野 車輪(著)、書籍編集部(編集)<br />
Kindle版：￥1,404／単行本：￥1,837 より<br />
おすすめ度：4.7（5つ星のうち）14件のカスタマーレビュー</p>
<h3>在日の地図　新装改訂版　コリアタウン探訪記</h3>
<p>　この本は、これからどこに住もうかな？ などと考えている日本人には必読の書でしょう。</p>
<p>　間違って在日コリアタウンの中やその近くに住んだら事件に巻き込まれるか、すぐに引っ越すハメになるかもしれませんからね。</p>
<p>　これから家を建てようとしている人は、安いからといって在日コリアタウンの中やその近くに買ってしまったら、大変なことになるでしょうね。</p>
<p>普通の日本人必読の書ですね。もちろんここに載っていないところにもたくさんあると思いますが、気をつけましょう。 但し、日本人でも革新等と言っている人は大丈夫でしょうけどね。共産党系や社民党・民進党などの関係者及び支持者の人は在日コリアタウンの中やその近くに住んだほうが何かと良いかもしれませんね。</p>
<p>　民進党の１／３くらいは外国系日本人（中国系や朝鮮系）だということを何処かで聞いたことがあります。 彼らは、「少数者の権利を守りれ！！」とか「少数者に対するヘイトスピーチ禁止しよう！！」と法律などを作らせているわけですね。決して日本人が良くなるようにはしませんからね。</p>
<p>　それから、熊本に地震で倒壊した家から物を盗んでいる人達がいるらしいんですが、昔からの日本人はそんなことしませんからね。</p>
<p>　わかりますよね。</p>
<hr />
<h3><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00XMDFFLQ/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00XMDFFLQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">在日の地図　新装改訂版　コリアタウン探訪記</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00XMDFFLQ" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p><strong>在日の地図　新装改訂版　コリアタウン探訪記：</strong>目次</p>
<h3>第一章：東日本のコリアタウン</h3>
<ol>
<li>東京都三河島：古き佳き関東在日韓国・朝鮮人の集住地区</li>
<li>埼玉県川口市：焼き肉の金網を生んだキューポラのある街</li>
<li>千葉県千葉市栄町：ＪＲ千葉駅移転の謎を解くキーストーン</li>
<li>東京都枝川：在日vs東京都：朝鮮学校訴訟に揺れた街</li>
<li>東京都歌舞伎町＆大久保：日本人を脇へ追いやる強烈コリアパワー</li>
<li>東京都赤坂＆麻布十番：民団本部と韓国大使館の城下町</li>
<li>東京都浅草：江戸の粋を今に受け継ぐオールドカマー</li>
<li>東京都錦糸町＆亀戸＆小岩：韓流進出続く新興コリアタウン</li>
<li>東京都上野：アメ横と袂を分かち我が道を行くキムチ横丁</li>
<li>神奈川県川崎市：重工業と共に歩んだ大規模コリアタウン</li>
<li>神奈川県小田原市：河野一郎の高速道路を塞いだ川っぷちの小集落</li>
<li>愛知県名古屋市：駅裏再発の影に民団と総連の共闘あり</li>
</ol>
<p>在日韓国・朝鮮人の特殊な在留資格</p>
<h3>第二章：</h3>
<ol start="13">
<li>大阪府鶴橋：闇市起源の底無し巨大コリアマーケット</li>
<li>大阪府桃谷：在日韓国・朝鮮人の聖地、すべての道は猪飼野に通ず</li>
<li>兵庫県神戸市長田区：大震災から蘇った脅威の生命力</li>
<li>兵庫県相生市・三木市：傷跡残る民団総連の共同危険行為</li>
<li>京都府京都市東九条：憩いの清流　高瀬川のせせらぎが子守唄</li>
<li>京都府宇治市ウトロ：不法占拠から半世紀、土地所有権は誰のもの？</li>
<li>山口県下関市：愛国政治家アベ先生も取り組んだ在日パワー</li>
<li>福岡県福岡市：炭鉱労働者哀歌～玄界灘の波は高く</li>
<li>熊本県熊本市：市長と在日系廃品回収業者の不思議な関係</li>
</ol>
<p><strong>コリアタウン形成史：</strong>彼らはどこから来てどこへ行くのか</p>
<p><b>在日韓国・朝鮮人の生活保護事情</b></p>
<p>在日韓国・朝鮮人　統計資料集（在日韓国・朝鮮人数・都道府県別・都市別・出身地別）</p>
<p>あとがき</p>
<p>出典リスト</p>
<hr />
<p>　在日韓国・朝鮮人は戦後、アメリカ軍の思惑もあり、やりたい放題をやって総ての在日韓国・朝鮮人は金持ちになったと言われていますね。</p>
<p>　日本の法律では犯罪に当たることをやって警察が捕まえても、米軍がすぐに釈放させたわけですね。それで、当たり前のように犯罪をやったわけです。</p>
<p>　駅前の一等地にパチンコ屋がたくさん有るのはなぜか？　言わなくてもわかりますね。殆どは在日韓国・朝鮮人、または朝鮮系日本人ですね。</p>
<p>　日本人なら、戦後、在日韓国・朝鮮人が日本人に対してやった犯罪を勉強しましょう。自分から勉強しないと知ることができません。</p>
<p>　なぜなら、日本のマスコミはほとんど外国人に握られているからですね。 ＮＨＫは建物の中に中国のテレビ局の監視部隊おいていまし、フジテレビは株式の３０数バーセント（登録されているのは20％弱）を握られています。日本テレビは２０数％（登録されているのは20％弱）を握られています。法律に２０％以上外国人が株式を保有すると放送できなくなるのでいうことを聴くしかありませんね。彼らに不利な情報を流せないと言うことですね。</p>
<p>　ＴＶ朝日やＴＢＳは働いている人達自身が在日韓国・朝鮮人の味方なので株式を保有する必要がないんでしょうね。</p>
<hr />
<p>ＴＶ東京は完全に米国（米国のリベラル系）の言う通りのことを流すと言う感じでしょう。</p>
<p>　だから、日本で日本人のための情報を流しているところはな異常な状態ですね。だから、積極的に自分から正しい情報を取りに行かないと、まともな情報は得られません。</p>
<table>
<tbody>
<tr><th><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00XMDFFLQ/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00XMDFFLQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00XMDFFLQ&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00XMDFFLQ" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00XMDFFLQ/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00XMDFFLQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">在日の地図　新装改訂版　コリアタウン探訪記</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00XMDFFLQ" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></p>
<p>在日韓国・朝鮮人の住む街へ突撃調査！ 命知らずの現地取材！！</p>
<p>　山野車輪の『漫画：嫌韓流』新装改訂版</p>
<p>　在日韓国・朝鮮人の都道府県別・都市別の人口資料もついています。</p>
<p>　在日韓国・朝鮮人の生活保護が問題になっていますが、その生活保護事情なども乗っています。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p>　<b>この本も在日韓国・朝鮮人の事を知るために役立つと思います</b></p>
<p>「在日の地図　コリアタウン探訪記」のご購入は下記より<br />
　　&darr;<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00XMDFFLQ/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00XMDFFLQ&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">在日の地図　新装改訂版　コリアタウン探訪記</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00XMDFFLQ" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></p>
<hr />]]>
    </description>
    <category>中国・韓国</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/shina-korea/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%80%80%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E6%8E%A2%E8%A8%AA%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Fri, 29 Apr 2016 09:48:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/74</guid>
  </item>
    <item>
    <title>凛とした日本人になれ</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>凛とした日本人になれ</h2>
<p>池間哲郎 (著), 清水克衛 (著)<br />
単行本（ソフトカバー）： 240ページ<br />
出版社： イースト・プレス<br />
発売日： 2016/4/17<br />
商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.4 x 1.6 cm</p>
<h3>凛とした日本人になれ</h3>
<p>凛とした日本人になれは、「日本はなぜアジアの国々から愛されるのか」で注目されている池間哲郎さんと、TVでお馴染みの「本のソムリエ」清水克衛さんによる白熱対談集。</p>
<p>池間哲郎さんは３０年近く東南アジアの方の国際協力を行うＮＰＯ法人アジアチャイルドサポートの代表理事を努めていらっしゃいます。最初の１０余りは個人で支援をシていらっしゃったんですね。 普通の人じゃなかなかできません。</p>
<p>私は池間哲郎さんの講演を何回か聞きましたが、素晴らしです。公演を聞いてこれほど感激させる人はいません。</p>
<p>もちろん池間哲郎さんの書いた本を読んでも感激しますが、是非講演会があったら行かれることを勧めます。</p>
<p>池間哲郎さんは、日本人は正しい歴史を知らなくてはならないということで、「日本塾」という塾を開いていらっしゃいます。 機会があったら入ってみてはいかがでしょうか？</p>
<p>世界が混乱に入ろうとしているいま、正しい日本の歴史、世界の歴史を知る必要があります。</p>
<hr />
<h3><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4781614086/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4781614086&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">凛とした日本人になれ</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4781614086" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p>凛とした日本人になれ<strong>目次</strong></p>
<p><b>はじめに：「宿命」と戦え、「使命」を手に入れよ-清水克衛</b></p>
<h3>第一章：米国の「洗脳」から目覚めよ</h3>
<ul>
<li>嫌われる勇気を持て</li>
<li>日本はいま「４度目の大変化」の時期だ</li>
<li>占領下の沖縄で経験したこと</li>
<li>米国の支配はまだ終わっていない</li>
<li>どうして白人なんかに憧れるのか</li>
<li>歴史は５００年前から考えよ</li>
<li>日本はもっと日本に学ぶべき</li>
<li>喜びがすべての原動力に生る</li>
<li>人間の根本を作るのは読書だ</li>
<li>偶然の出会いを大切にしよう</li>
<li>日本人を狂わせたＧＨＱの洗脳工作</li>
<li>９９％の人が知らない武士の素顔</li>
<li>不当に貶められている軍人たち</li>
</ul>
<h3>第二章：戦後日本人が失ったもの</h3>
<ul>
<li>夢をかなえる「ゴーヤの法則」</li>
<li>福田恆存（ふくだつねあり）の「この言葉」が人生を変える</li>
<li>私たちは大きな「渦」の中で生きている</li>
<li>実は日本は「左傾化」している</li>
<li>日本人の「凄み」はここにある</li>
<li>「公」のために生きるのが本来の日本人</li>
<li>歴史を知れば仕事だってうまくいく</li>
<li>「当たり前」を疑え</li>
<li>なぜ日本は植民地にならなかったのか</li>
<li>勝者に「封印」された真の偉人たち</li>
<li>「ネトウヨ」とは一緒にされたくない</li>
</ul>
<h3>第三章：奪われた「魂」を取り戻せ</h3>
<ul>
<li>我が小を「洗脳」から守るために</li>
<li>自分の楽しみばかり考えるな</li>
<li>真に「上品な人」がやっていること</li>
<li>石を投げる勇気を持て</li>
<li>もっと粋な人間になりなさい</li>
<li>負の経験こそが人を強くする</li>
<li>神道が教えてくれる日本の心</li>
<li>「行動カメラマン」と「本のソムリエ」</li>
<li>世界に誇れる日本の「ものづくり」</li>
<li>今も台湾に残る「アサリ精神」とは</li>
<li>これが大和魂というものだ</li>
</ul>
<h3>第四章：人生を後悔しないために</h3>
<ul>
<li>成功者に共通する２つのこと</li>
<li>沖縄をダメにした２大新聞</li>
<li>頭のいい人がやっているすごい読書術</li>
<li>日本人に受け継がれてきた「ＤＮＡの命」</li>
<li>教育を大切にしてきた日本人</li>
<li>こんなに違う日本とアジアの「働き方」</li>
<li>日本は世界一明るい国になれる</li>
<li>心の底ではみんな日本が大好きだ</li>
<li>いまこそ軍人を再評価せよ</li>
<li>これからの人生は「大我」に生きよ</li>
<li>命があることのありがたみを知る</li>
<li>孤独な消費者から情深い生産者へ</li>
</ul>
<h3>第五章：凛とした日本人になれ</h3>
<ul>
<li>「議論」ではなく「公論」をせよ</li>
<li>昔の日本人はこんなに真剣だった</li>
<li>「日本が一番だ」と胸を張れ</li>
<li>東京の人はなぜ声を上げないのか</li>
<li>平和よりも大切なモノが有る</li>
<li>「一割」の若者が明るい未来をつくる！</li>
<li>起業する人が必ずやっておくべきこと</li>
<li>貧困と戦争は永遠になくならない</li>
<li>若者たちに伝えたい「本物の読書体験」</li>
</ul>
<p><strong>おわりに：</strong>すべての日本人に「誇り」と「勇気」を-池間哲郎</p>
<hr />
<p><strong>凛とした日本人になれ</strong>は、池間哲郎さんと清水克衛さんの対談集です。</p>
<p>池間哲郎さんや清水克衛さんの考え方などを知るには、良い本です。</p>
<p>池間哲郎さんの本には「<a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594073875/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4594073875&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界にもし日本がなかったら</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4594073875" width="1" height="1" border="0" alt="世界にもし日本がなかったら" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />」などもありますので、読んでみると良いと思います。</p>
<p>あなたの知らない日本や世界の事がたくさん書いてあると思います。</p>
<p>今世界が変化の時を迎えていますから、正しい歴史と日本の事を知らないと右往左往するだけで生き抜くことが難しくなるかもしれません。</p>
<p>現在日本で教えられていることや、マスコミで流されている情報は、戦後ＧＨＱ（米国）が今後日本が二度と立ち上がれないようにしようとして、日本の良い所は総て教えられないようにして、悪いことは自分たちが作ってでも日本に押し付けてきたわけです。 そして、その押し付けられた知識で戦後教育を受けてきたわけです。 だから、自分で積極的に正しい知識を得ようとしてこなかった人は、間違った知識で日本を理解しているわけです。 そこを分かっていないと、まともに考えることができません。</p>
<hr />
<table>
<tbody>
<tr><th><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4781614086/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4781614086&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4781614086&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4781614086" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4781614086/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4781614086&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">凛とした日本人になれ</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4781614086" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /><br />

<p>戦後日本を狂わせた、米国の「洗脳」から脱し、「本来の日本人」として目覚めるために。</p>
<ul>
<li>アメリカの支配はまだ終わっていない</li>
<li>昔の日本人はこんなに真剣だった</li>
<li>人間の根本をつくるのは読書だ</li>
<li>夢をかなえる「ゴーヤの法則」</li>
<li>勝者に封印された真の偉人たち</li>
<li>「ネトウヨ」とは一緒にされたくない</li>
<li>「日本が一番だ」と胸を張れ</li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p><b>正しい日本をするために！</b></p>
<p>「凛とした日本人になれ」ご購入は下記より<br />
　　&darr;<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4781614086/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4781614086&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">凛とした日本人になれ</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4781614086" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></p>
<hr />]]>
    </description>
    <category>日本・日本人</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/japan/%E5%87%9B%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C</link>
    <pubDate>Fri, 29 Apr 2016 09:44:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/73</guid>
  </item>
    <item>
    <title>教室の感動を実況中継! 先生、日本ってすごいね</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>先生、日本ってすごいね</h2>
<p>教室の感動を実況中継! 先生、日本ってすごいね<br />
服部剛 (著)<br />
価格：￥1,512<br />
単行本：296ページ<br />
出版社：高木書房 (2015/9/28)<br />
言語：日本語<br />
発売日：2015/9/28<br />
商品パッケージの寸法：19&times;13&times;1.5cm</p>
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884718038/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884718038&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">教室の感動を実況中継! 先生、日本ってすごいね</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884718038" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p><strong>中山成彬　元文部科学大臣推薦</strong></p>
<p>　いよいよ道徳が教科になります。本書を読むと、道徳的教育は難しいことではなく、本来の日本人に戻ることだと気づかせてくれます。<br />
　先生方や子供を持つ親、そして経営者にも是非読んでほしい本として推薦します。</p>
<p>　<b>島田叡（あきら）</b><br />
　沖縄県知事の泉守紀氏は空襲を恐れ、あちこちに県庁を移転出せたので行政が滞ってしまいました。住民の疎開や食料の搬入にも非協力的だった。そして、出張と称して本土にでかけ沖縄に帰ってこなくなった。<br />
　それで後任に、沖縄守備軍の司令官・牛島満中将から「ぜひ、島田叡くんを」と指名がありました。<br />
　「生徒への問：沖縄県知事就任の要請を受けて、あなたが島田叡だったらなんと答えますか？」</p>
<p>　生徒の答えは、ほとんど断る！　という答え。<br />
　『島田叡はなんと答えたか？』<br />
島田は即答しました。<br />
「私が行くます」<br />
「君、家族も有るのだから３日ほどよく考え、相談したうえで返事してもいいんだぞ。断ってもいいんだぞ」<br />
　島田「いや、これは妻子に相談することではありません。私が決めることです」と答えたということです。<br />
　沖縄県知事になった島田叡はどのようなことをしたかは本を読んでください。<br />
　沖縄県では毎年６月２２日に島田知事の慰霊祭が行われているそうです。</p>
<p><b>　やまと心とポーランド魂</b>は<br />
　ロシアにほってシベリア送りになっていたポーランド人、第一次世界大戦後その子供達がポーランドに帰ろうとした時ロシア革命がおき、ソ連がポーランドと戦争を始めました。<br />
　それでシベリア鉄道を利用することができなくなった。それで、ヨーロッパやアメリカ政府に救援を依頼しましたがことごとく拒否されました。<br />
　その時救援の手を差し伸べたのは日本だけでした。<br />
　そして、献身的な救援と看護を行いました。<br />
　本文には、詳しく感動的な出来事などが乗っています。</p>
<p><b>　エルトゥールル号事件</b><br />
　エルトゥールル号事件は、明治のはじめ頃の事件で、トルコの軍艦が和歌山県串本町の大島沖で遭難し、大島の人達が助けたという話ですね。<br />
　そして、その恩があったのでイラン、イラク戦争の時、トルコが飛行機を出してイランに居た日本人を助けだしてくれたという話ですね。</p>
<p>　ポーランドにしてもトルコにしても数十人ですね、それでもその人達は恩に感じて日本人のために行動してくれました。<br />
　それでは、数万人助けたユダヤ人はどうでしょう？<br />
　やっていることは正反対のことをやられているようですね。<br />
　よくそう言うと、ユダヤ人は日露戦争の時金を貸してくれたから勝てたんだとかいいますが、それはたしかにそうでしょう。しかし、それはあくまで商売ですね。<br />
　そして、彼らにとっても良い可能性があったわけですね。日本のために貸してくれたわけではないと言うことです。<br />
　そして日本はすべて返済しているでしょう。<br />
　日本にはユダヤ人はいい人だという人が居ますが、果たしてどうか？<br />
　現在の日本国内での反日教育にユダヤ人の影響が有るならどうなんでしょうか？<br />
　日本に悪影響を与えている、反日のキッシンジャーなどはユダヤ人ですよね。</p>
<hr />
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<p><b>目　次</b></p>
<p><b>まえがき</b></p>
<ol>
<li>「戦場の知事　島田叡～沖縄の島守」役割と責任</li>
<li>「やまと心とポーランド魂」恩を忘れない</li>
<li>「エルトゥールル号事件」感謝の心</li>
<li>「ペリリュー島の戦い」崇高な精神</li>
<li>「焼き場の少年・一片のパン」人間の気高さ</li>
<li>「海の武士道～敵兵を救助せよ」生命の尊重</li>
<li>「日本マラソンの父・金栗四三　三度のオリンピック」努力を続ける</li>
<li>「佐久間艇長の遺書」役割と責任</li>
<li>「柴五郎中佐」勇気ある行動</li>
<li>「上杉鷹山　為せば成る」誠実・責任</li>
<li>「ユダヤ人を救え　樋口少将と犬塚大佐」差別偏見の克服</li>
<li>「特攻隊の遺書」先人への敬意と感謝</li>
<li>「昭和天皇とマッカーサー」強い意志</li>
<li>「空の武士道」利他の精神・人間の気高さ</li>
<li>「日本ミツバチの団結力と日本人の美徳」集団生活の向上</li>
<li>「坂東捕虜収容所　松江豊寿中佐とドイツ人捕虜」寛容の心</li>
<li>「台湾人に愛された八田與一」公正公平</li>
<li>「絆の物語～アーレイ・バーク」日本人の伝統精神と集団生活</li>
<li>３年間、服部道徳を受けて生徒の感想</li>
</ol>
<p><b>あとがき</b></p>
<hr />
<p>　<strong>先生、日本ってすごいね</strong></p>
<p>　良い本です。義務教育の頃にこのような授業をしておくと、日本人として自信を持って生きていくことができるでしょう。</p>
<p>　それと同時に、正しい歴史にそって外国人の行動も教えたほうが良いですけどね。<br />
　例えば、義和団事件の時の柴五郎中佐を扱った時は、その時の柴五郎中佐の行動とともに西洋各国の軍人の行動や、シナ人のやり方などですね。<br />
それによって、外国人は日本人のような行動はしないんだ！　ということも教えておいた方がいいと思いますね。</p>
<hr />
<table>
<tbody>
<tr><th><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884718038/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884718038&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4884718038&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884718038" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884718038/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884718038&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">教室の感動を実況中継! 先生、日本ってすごいね</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884718038" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /> <b>教室の感動を実況中継!</b> 　授業づくりJAPANの気概ある日本人が育つ道徳授業。<br />
　「未来を担う中学生に日本の良さや日本に生まれた喜びを知ってもらおうと、道徳の授業で立派な日本人や日本の国柄の素晴らしさを教材化してきました。」<br />
　その授業の紹介です。<br />
　生徒の感動が伝わってきます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p>　学校の先生で、道徳の時間をどのようにして教えるか考えている方は、参考にスべキですね。<br />
　この本のように教えれば、子供たちは日本人として自身を持って生きていけるようになるでしょう。それが正しい行動をするような大人に育っていくことになります。<br />
　日本人は悪いことばかりしてきたんだ！<br />
などと教えられて育つと、いじけて悪事をする大人に育ちます。<br />
　もしあなたが子供たちに、日本人として自身を持って素直な大人に育ってほしいと思うなら、この本は読んで授業に活かしてみる価値は高いと思います。</p>
<p><b>「先生、日本ってすごいね」</b>ご購入は下記より<br />
　　&darr;　&darr;　&darr;<br />
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<hr />]]>
    </description>
    <category>日本・日本人</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/japan/%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%AE%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%82%92%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99-%20%E5%85%88%E7%94%9F%E3%80%81%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84%E3%81%AD</link>
    <pubDate>Fri, 05 Feb 2016 15:09:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/72</guid>
  </item>
    <item>
    <title>雑談力がアップする「ひと言」の魔法</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>雑談力がアップする「ひと言」の魔法</h2>
<p>雑談力がアップする「ひと言」の魔法 単行本（ソフトカバー）<br />
水橋史希子 (著)<br />
￥ 1,512<br />
単行本：（ソフトカバー）: 224ページ<br />
出版社：ぱる出版 (2015/4/1)<br />
言語：日本語<br />
発売日：2015/4/1<br />
本の寸法：18.8 x 12.8 x 2 cm</p>
<hr />
<h3><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4827209286/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4827209286&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">雑談力がアップする「ひと言」の魔法</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4827209286" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p>　<strong>言葉の種まき：実践者の声</strong></p>
<ul>
<li>お客様からのクレームがなくなった</li>
<li>会話が長く続くようになった</li>
<li>ミスやトラブルが激減した</li>
<li>お客様からの笑顔お反応が多くなった</li>
<li>お客様のことをいつも考えるようになった</li>
<li>スタッフ同志も声をかけやすくなった</li>
<li>仕事の相談がしやすくなった</li>
<li>イライラしなくなった</li>
<li>仕事が楽しくなった</li>
</ul>
<p>などたくさんの声が寄せられています。</p>
<p>　著者は26年間、日本航空（ＪＡＬ）の客室乗務員（チーフパーサー）として、国際線、国内線の乗務をしてきた経験の中で培った接客、応対、会話術をまとめた本です。</p>
<p>　マニュアル通りに行かない実戦経験から会得したコミュニケーションのきっかけを作る実践方法をわかりやすく解説しています。</p>
<p>　本書は、営業職、接客サービス業、販売業など、人と接する機会があり、コミュニケーション力を身に着けたい人。また、身近の人との人間関係をより良くしたいという人に読んでもらいたいと思います。</p>
<hr />
<h3><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4827209286/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4827209286&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">雑談力がアップする「ひと言」の魔法</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4827209286" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p><b>目　次</b></p>
<p><b>はじめに</b></p>
<h3>第一章：ひと手間の「言葉の種」が、人間関係を良好にする</h3>
<ul>
<li>言葉の種まきは人間関係の油とり紙のようなもの</li>
<li>言葉の種は初対面の緊張をやわらげる</li>
<li>シャイで人見知りな人ほど、効果絶大</li>
<li>タモリさんは言葉の種まきの達人だった</li>
<li>言葉の種をまきはじめると、雑談力がアップする</li>
<li>あいさつや感謝の言葉に理由を添えると、気持ちが伝わる</li>
<li>言葉の種まきは先手必勝、効果３倍</li>
</ul>
<h3>第二章：「天気の話」にも大切な意味がある</h3>
<ul>
<li>一流の人は、初対面で褒め言葉を使わない</li>
<li>売れる営業マンほど、さり気なく名前を呼んでいる</li>
<li>天気の話にも大切な意味がある</li>
<li>タクシー運転手さんは「天気の種まき」の達人</li>
<li>ねぎらいの言葉の種まきは出し惜しみしない</li>
<li>言葉の種は「スポーツ紙のネタ」がちょうどいい</li>
</ul>
<h3>第三章：「がんばってください! 」はNGワード</h3>
<ul>
<li>「自分が言いたいこと」をぐっとこらえる</li>
<li>効果絶大！「少しお待ちください」撲滅キャンペーン</li>
<li>「スミマセン」を「ありがとう」に変えよう</li>
<li>トラブルを未然に防ぐ、クッション言葉と質問のチカラ</li>
<li>お客様に恥をかかせない</li>
</ul>
<h3>第四章：言葉の種まきはチーム力を上げ、トラブルを防ぐ</h3>
<ul>
<li>積極的な声掛けで気持ちを共有、ガス抜きを促す</li>
<li>不機嫌な挨拶は、百害あって一利なし</li>
<li>言葉の種まきで出来るカンタン危機管理法</li>
<li>具体的な質問（言葉の種）はメンバーの意識を高める</li>
<li>上司・部下に頼みたい時の言葉の選び方</li>
</ul>
<h3>第五章：あなたの印象度をワンランク上げるテクニック</h3>
<ul>
<li>あらゆる「共感」が好感につながる</li>
<li>無理な笑顔より表情のバリエーションをもつ</li>
<li>きれい過ぎる敬語より自然体が相手をリラックスさせる</li>
<li>下足番が女将の代わりをこなす京都の老舗旅館</li>
<li>ファーストクラスに乗る人は非言語を巧みに使い分ける</li>
<li>ＣＡの好感度が増す魔法の言葉の種</li>
</ul>
<h3>第六章：事実はひとつ、解釈は無数</h3>
<ul>
<li>言葉の種は無限大の力を秘めている</li>
<li>あらゆることを「プラスの表現」に置き換える</li>
<li>トライするほど、言葉の種は磨かれる</li>
<li>「共感&rarr;質問&rarr;賞賛のあいづち」をワンセットに</li>
<li>練習するなら、女性を相手に</li>
<li>厳しそうな表情の人ほど、種まき後の関係は深くなる</li>
</ul>
<p><strong>おわりに</strong></p>
<hr />
<p>仕事上の上下関係だけで、部下を指導するのは限界があります。<br />
　お互いのことを少しでも知ったうえで仕事の話をしたほうが伝わりやすいです。<br />
「お疲れ様です。お休みの日はどんなところに出かけるの」<br />
「今、トレンドはどんな服」<br />
｛最近面白い映画を何か見た」<br />
などの、種まきから話がふくらんで、花が咲いていきます。</p>
<p>　日本人は昔から、近所の人に挨拶したり、その挨拶に一言プラスして心の距離を近づけるのがじょうずです。 　その時に感じたいいことを言葉に出して伝えているのです。 　地方に行くと今でも、 「おはようございます。朝晩寒くなってきましたね。」 「久し振りですね。毎日ご苦労さまですね。」 など、思いやりを言葉にして種をまくことが習慣になっています。</p>
<p>「おはよう。最近順調？」 「久しぶり。元気にしてた？」 「ご無沙汰しています。この前はありがとうございました。」 など、どうということのない言葉が相手の心に繋がる。 　面白い話題やとっておきの情報を伝える必要はありません。あくまでも相手に親しみを持っていることを伝えるだけで相手との心の距離感が縮まるのです。 その積み重ねが、仕事での評価、人間関係を良好にしていきます。</p>
<p>　上司や先輩は壁を作らないで近づいてくれる後輩に好感を感じるものです。ちょっとしたことでも先輩に聞いたり、話しかけましょう。</p>
<p>　小さな一言を積み重ねる習慣が、やがて好感度につながっていきます。 　誰かが、自分のためにしてくれたことに感謝やねぎらいの言葉を伝える事によって、人は親近感感じてくれます。</p>
<p>　このようなことや、最初に話しかける言葉、ＮＧ言葉、相手に失礼にならない言葉、質問のしかた、言い難いことをいかに言うかなど、色々書いてあります。</p>
<hr />
<table>
<tbody>
<tr><th><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4827209286/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4827209286&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4827209286&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4827209286" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4827209286/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4827209286&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">雑談力がアップする「ひと言」の魔法</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4827209286" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /> <b>真のおもてなしは「言葉の種まき」から生まれる</b>
<p>★たった3秒で心をつかむ 「声かけ」のマジック! 26年間・300万人の乗客に愛されつづけたCAが実践した お客様の笑顔を引き出すコミュニケーション術</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p></p>
<p>「雑談力がアップする「ひと言」の魔法」ご購入は下記より<br />
　　&darr;　&darr;　&darr;<br />
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<hr />]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E9%9B%91%E8%AB%87%E5%8A%9B%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8C%E3%81%B2%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%80%8D%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95</link>
    <pubDate>Fri, 05 Feb 2016 05:14:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/71</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ホツマツタヱは偽書か？</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>ホツマツタヱ</h2>
<h3>ホツマツタヱは偽書か？</h3>
<p>　ホツマツタヱは偽書だという人が多くいますが、その根拠はホツマツタヱに使われている文字がほとんど残っていないと言うことと、西暦八〇七年に斎部広成が『古語拾遺』の中で、<br />
「上古の世末だ文字有らず、貴賎老少口々に相伝え、前言往行存して忘れず」<br />
と書いたことが根拠になっていると思います。</p>
<p>　しかし、ホツマツタヱに書かれている内容は、明らかに日本書紀や古事記よりは古い時代のことを正しく書かれておりと思われます。<br />
　そして、和歌の枕詞の意味などわからなくなっている言葉の意味がホツマツタヱには書かれているわけですね。</p>
<hr /><b><a target="_blank" rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4620307246/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4620307246&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">〔ホツマツタヘ〕―秘められた日本古代史</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4620307246" width="1" height="1" border="0" alt="〔ホツマツタヘ〕―秘められた日本古代史" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></b> <br />
<b><a target="_blank" rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4620302759/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4620302759&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">続 ホツマツタへ―秘められた日本古代史</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4620302759" width="1" height="1" border="0" alt="続 ホツマツタへ―秘められた日本古代史" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></b><hr />
<p>　日本書紀や古事記より後に書かれたものに、そのようなことを書くことができるのか？<br />
　それができるくらいなら、日本書紀や古事記でも書かれているだろうと言うことですね。</p>
<p>　日本書紀や古事記が書かれた年代は、白村江の戦いに敗れてから７０年前後に書かれているわけです。<br />
　現代で言えば、大東亜戦争に敗れて７０年後に書かれたという感じですか。</p>
<p>　大東亜戦争後にアメリカはどのようなことを日本にしたか？　また、しようとしたか？<br />
焚書、文字を奪う、ということをしようとしたわけですね。</p>
<p>　古事記や日本書紀が書かれた当時は、都には外国人が都の人口の３割くらい居たということですね。<br />
　考えても見てください、戦後ＧＨＱが大量の人を連れて東京に乗り込んできてその人口が日本人の３割位も居たということを。</p>
<hr /><b><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4787702149/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4787702149&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">神代の風儀―「ホツマツタヱ」の伝承を解く</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4787702149" width="1" height="1" border="0" alt="神代の風儀―「ホツマツタヱ」の伝承を解く" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></b> <br />
<b><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884817281?ie=UTF8&amp;tag=unseigayokuna-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884817281">言霊―ホツマ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884817281" width="1" height="1" border="0" alt="言霊―ホツマ" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></b><hr />
<p>　白村江の戦いに敗れてから支那人が乗り込んできた可能位は高いわけですね（歴史書には書かれていないが）。<br />
　そうでも考えないと、都の人口の３割が外国人ということは考えられないわけですね。<br />
　もちろん、シナ人だけではなくインド人やペルシャ人も居たということです。<br />
　当時の技術では、シナ大陸と日本までの往来は大変だったと思いますから、７０年と言っても現在の時間とはだいぶ違うと思いますから、現在だと、戦後１０年とか２０年くらいかもしれませんね。</p>
<hr /><b><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4885460832?ie=UTF8&amp;tag=unseigayokuna-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4885460832">『ホツマツタヱ』を読み解く―日本の古代文字が語る縄文時代</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4885460832" width="1" height="1" border="0" alt="『ホツマツタヱ』を読み解く―日本の古代文字が語る縄文時代" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></b> <b><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4885462185/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4885462185&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22" target="_blank" rel="nofollow">ホツマで読むヤマトタケ(日本武尊)物語―古事記・日本書紀が隠した日本神話の真実</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4885462185" width="1" height="1" border="0" alt="ホツマで読むヤマトタケ(日本武尊)物語―古事記・日本書紀が隠した日本神話の真実" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></b><hr />
<p>　シナ人が乗り込んできたらどのようなことが起きるか？<br />
　当然、戦後アメリカが日本でやろうとした事と同じようなことをヤッタでしょう。<br />
　焚書（当時からシナ大陸では当たり前に行われていた）文字を奪う。<br />
　これは当然の事として行われた可能性が大きいですね。<br />
　当時からシナ大陸では徹底的に行うのは当たり前だったわけですから。<br />
　戦勝国として乗り込んできたら、当然のこととして、徹底的に文字を奪うことや焚書は行われたでしょう。<br />
　彼らとっては当然のことだったでしょうからね。</p>
<p>　だから、古代の文字が残っていないとか、古代に文字がなかったとか言われていても信用するわけには行かないということですね。<br />
　内容が正しいかどうか、辻褄が合うかなどで判断するべきだと私は考えますね。</p>
<hr />
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884698533/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884698533&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">はじめてのホツマツタヱ 天の巻</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884698533" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p><strong>目　次</strong></p>
<p><b>はじめに</b></p>
<p><b>本書の構成と編集方針</b></p>
<h3>ホツマツタヱ御機（みはた）の初：東西の名と穂虫去るアヤ</h3>
<ul>
<li>和歌の道をたてたワカ姫のカミ</li>
<li>子の成長とお祝い儀式　～　桃にヒナ　アヤメにチマキ</li>
<li>アワ歌を教える　～　アワ歌を常に教えて</li>
<li>東西央南北キツヲサネ</li>
<li>イナゴを祓う呪い歌　～　西の海　ざらり虫去り</li>
<li>日前神宮と国懸神宮　ワカ姫の恋　～　床にわ君お　待つぞ恋しき</li>
<li>祓いの絵扇　～　またみそふ　道な忘れそ</li>
<li>三十二音の祓い歌　～　これ敷島の　和歌の道かな</li>
</ul>
<p>コラム：ホツマツタヱ古文書の再発見</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の二：天七代床神酒（とこみき）のアヤ</h3>
<ul>
<li>オシヒト尊の帝王学　～　嫁ぎ前　タカギが神酒の　アヤ請えば</li>
<li>天御祖神（アメノミヲヤ）とクニトコタチ大神　～　神その中に　在れまして</li>
<li>八人の皇子　クニサッチ　～　八方八降りの　ミコ産みて「</li>
<li>第三代天神トヨクンヌ　君臣民　～　事お分け　キミトミタミの</li>
<li>モモヒナギ　モモヒナミ夫婦天神　～　花も実も　モモなる故に</li>
<li>トコの神酒　～　飲みてまじわる　トコの神酒</li>
<li>天神第五代オオトノチ　オオトマエ　～　戸前に逢ひ見　妻となす</li>
<li>オモタル　カシコネ　民衆の不安　～　継ぎ子なく　道衰ひて</li>
<li>人心一新　道理を通す　～　ふたかみは　ウキハシの上に</li>
<li>常世神とタカミムスビ　～　継ぐ糸口は　トコヨカミ</li>
<li>ツクシ開拓から　ネ州（北陸・出雲）開拓　～　とけぬ趣　とき結ぶ</li>
<li>神酒の醸造　～　竹かぶに　雀が籾お　入るを見て</li>
</ul>
<h3>ホツマツタヱ御機の三：一姫三男生む殿のアヤ</h3>
<ul>
<li>高天の原と天御祖神（アメノミヲヤ）　～　諸カミの　タカマにマツリ</li>
<li>イザナギ　イザナミ　五つの皇子宮殿　～　ヒヒメミヲ産む</li>
<li>両神の婚礼儀礼</li>
<li>両神の国土開拓　～　ヤワしてアワお　ヱナとして</li>
<li>アマテル大御神の誕生　～　クニ麗しく　照り徹る</li>
<li>月読神と末子ソサノヲ　～　かく御心を　尽くし産む</li>
</ul>
<h3>ホツマツタヱ御機の四：日の神の瑞御名（みずみな）のアヤ</h3>
<ul>
<li>タカマハカリでオオモノヌシの質問</li>
<li>オオヤマスミ家の記録から</li>
<li>大間殿の祀りの始まり　～　立ち上る日の　ヒタカミや</li>
<li>トヨケ大神の憂慮　～　あらねば道も　尽きんかと</li>
<li>世継ぎ子の誕生を祈る八千回の禊ぎ　～　みそぎして　八千座チキリ</li>
<li>両神はハラミ山で千日の祈祷　～　思わず抱く　夢心地</li>
<li>卵の形で生まれた大御神　～　初日ほのぼの　出ずる時</li>
<li>位の山のイチヰ笏　～　白雲の　かかる八峰に　ふるアラレ</li>
<li>幼名ウヒルギ　～　ミコの声　聞ききる時は</li>
<li>両神の述懐　～　天の原　そむほ居ますも　ひと日とぞ</li>
<li>日高見遊学、ワカヒト命名　～　アメミコ学ぶ　天の道</li>
<li>帝王教育、齊明とは　～　シミに徹れば　まことなるかな</li>
</ul>
<p>コラム：ホツマツタヱが書かれたヲシテ文字とは</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の五：和歌の枕詞（まくらことば）のアヤ</h3>
<ul>
<li>アチヒコが講ずる契りの書　～　枕詞の　ゆゑお問ふ</li>
<li>両神が起源のアワの歌　～　教ゆれば　歌に音声の　道開け</li>
<li>ツクシからソアサへ　～　歌に言葉お　習わせて</li>
<li>ソサ州　泣きわめくソサノヲ　～　捨てどころ無き　世のクマお　我に見に受けて</li>
<li>イザナミの神上がり　～　イザナミは　アリマにおさむ</li>
<li>イザナギの悪夢　～　「君これ　な見そ」なお聞かず</li>
<li>ヨモツヒラサカでの事断ち（言断ち）　～　生みて過ち　無きことお</li>
<li>イザナギ悟りを啓く　～　音無川に　みそぎして</li>
<li>禊（みそぎ）ぎで神々を勧請　～　ツクシ　アサキの　みそぎには</li>
<li>導きの歌</li>
<li>枕詞で教訓を伝える　～　まくらことばは　歌のタネ　心おあかす　歌の道</li>
</ul>
<p>コラム：ホツマヱトとホツマ暦</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の六：日の神十二妃のアヤ</h3>
<ul>
<li>天照神のハラミ山（原見山）遷都　～　日のヤマト</li>
<li>十二妃の制定、月と日の位　～　日の山の名も　オオヤマぞ</li>
<li>セオリツ姫のウチミヤ昇格　～　君もきざはし　踏み降りて</li>
<li>ウリフ姫とウリフツキの起源　～　こりおコヨミの　ウリフ月</li>
<li>コクミの怠慢　～　マスヒト　コクミ　怠れば</li>
<li>アマテル大御神のマナイ行幸とミチノク</li>
<li>トヨケ大神の崩御とアサヒ宮　～　君は幾代の　御祖なり</li>
<li>天照神の巡狩　～　ムカツ姫より　コトノリし</li>
<li>伊勢の地　イサワへの遷宮　～　君は都お　うつさんと</li>
<li>オシホミミの誕生</li>
<li>アマテル大御神の御子たち、タケコ、タキコ、タナコ</li>
<li>香久宮と大内宮　～　タチバナ植えて　かぐの宮</li>
<li>アマテル大御神の弟たち、外の宮のツキヨミと熊野のソサノヲ</li>
<li>イザナミを祀るヌカタダ　～　シコメがシヰお　枯らす神</li>
<li>伊弉諾尊の崩御　～　闇お治します　タガの神</li>
<li>オシヒトを教育するワカ姫とヒルコ</li>
</ul>
<h3>ホツマツタヱ御機の七：遺（のこ）し文祥禍（さが）を断つ</h3>
<ul>
<li>シラヒトとコクミの悪行　～　コクミハハコお　犯す罪</li>
<li>コクミの審理　～　なた問う汝　何者ぞ</li>
<li>コクミの刑罰　～　天めぐり　ミモフソ度お　トホコのり</li>
<li>シラヒトの審理　～　汝かざりて　惑わすや</li>
<li>シラヒトの刑罰　～　踏むがヰソ　掴むのムソで</li>
<li>ヤソキネのネ州守への補任　～　イサナギは　祀れど弟の</li>
<li>モチコに救われたシラヒトとコクミ　～　父マスヒトの　マツリ継ぐ</li>
<li>ソサノヲとハヤスフヒメ　～　たおやめ在れば　これお問ふ</li>
<li>ソサノヲとモチコ・ハヤコ　～　イサオシならば　天が下</li>
<li>モチコ・ハヤコの筑紫蟹居　～　必ず待てよ　時ありと</li>
<li>大蛇に変ずるモチコとハヤコ　～　サスラなす　ふたサスラ姫　憤り</li>
<li>素戔嗚命の乱行、癒やしの御歌　～苗代頻時き　畦お放ち</li>
<li>天照大神の岩室隠れ　～　入りて閉ざせば　天が下</li>
<li>高間殿での神議り　～　闇に驚く　オモイカネ</li>
<li>ウスメらの常世の踊り　～　トコヨの踊り　ナガサキや</li>
<li>アマテル大御神のお出まし　～　ツワモノヌシが　しめ縄に　「な帰りましそ」</li>
<li>素戔嗚命の刑罰とセオリツ姫の助命　～　シタタミの　サスラ遺らひき</li>
<li>ミチスケの歌　～　チワヤフルとぞ　楽しめば</li>
<li>素戔嗚命のヤスカワ訪問　～　姉問わく　「さ心は何？」</li>
<li>素戔嗚命のウケヒ　～　女ならば穢（けが）れ　男は清く</li>
<li>三女神の誕生と陰のミヤビ　～　過ちお　晴らして後に</li>
<li>二神の遺教　～　必ずこれお　な忘れそ此（これ）れ</li>
</ul>
<p>コラム：フトマニ</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の八：魂（たま）返しハタレ討つアヤ</h3>
<ul>
<li>アメのフシ　～　植ゑ替えて　節にあたれば</li>
<li>類は友を呼ぶ、ハタレの発生　～　まいない掴む　マメならず</li>
<li>タカマ議り、ハタレの正体　～　天にも居らず　カミならず</li>
<li>ハタレ討伐戦略　～　ただ和らぎお　手だてなり</li>
<li>アマテル大御神の禊（みそぎ）　～　さくなだり　早川の瀬に</li>
<li>シムミチの乱　～　カミいくさ　勝ちて生け捕る　ハタレマお</li>
<li>イソラミチの乱　～　叢雲や　幾日かがやき　驚かす</li>
<li>ヲコゼとフキ　～　焚き燻す　ハタレむせんで　退くお</li>
<li>ヰツナミチの乱　～　イカズチも　汝もひしぐ　縄うけよ</li>
<li>ヰツナのモノマが大量死　～　「それはヒトかや」「如（ごと）くなり」</li>
&lt;liヰツナの正体　～　むかし母　真猿に嫁ぎ　代々を経て
<li>魂の浄化とタマカエシ　～　さるさる沢に　興る道かな</li>
<li>キクミチの乱　～　あおた吐けば　進みえず</li>
<li>キツネ・クツネの霊　～　命お乞えば　カダマロが　みな解き許し</li>
<li>ハタレ・ハルナハハミチの乱　～　ひすみひたかみ　かぐやまと</li>
<li>アマテル大御神の行幸　最前線へ　～　イフキヌシ　クマノクスヒと　マテにあり</li>
<li>サツサツゾウタ　～　ハタレ怒りて　矢のあられ</li>
<li>ヤタ鏡に写るハタレの正体　～　イサオシ成らば　クニツカミ</li>
<li>ヌカタダの温情とカラスの誓紙　～　クモｐノ神　招けばカラス　八つ来たる</li>
<li>カダマロの温情とキツネの臣従　～　諸きつね　ウケノミタマお　守らせよ</li>
<li>山岳修行はハタレ更正の場　～　斬らば三の炎に　悩まんぞ</li>
<li>アメヱノミチの乱　～　曰く「汝お　奴とせん　故に乗るなり」</li>
<li>アメヱノミチの正体は天狗　～　ホラ貝吹かせ　マヒレ消し</li>
<li>マフツの鏡と二見の岩　～　マフツの鏡　見るために　二見の岩と　名付けます</li>
<li>ハタレ討伐の論功行賞　～　高野神　スミヨロシ　香取　要石ツチ</li>
<li>ココストの文　～　魂返し　ココストの根お　結ぶフミ</li>
</ul>
<p>コラム：ホツマツタヱの時代の日本</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の九：八雲打ち琴作るアヤ</h3>
<ul>
<li>下民に落ちたソサノヲ　～　アラカネの　土に堕ちたる　サスラ男の</li>
<li>ヤマタノオロチ　～　「御名は誰ぞ」と　うら問えば</li>
<li>童の袖の脇開け　～　スサは休みの　姫姿</li>
<li>オロチ退治　～　眠るオロチお　ヅタに斬る</li>
<li>誓約の勝利宣言　～　姉が目に「なお汚しや　その心</li>
<li>イフキドヌシのマスヒト討伐　～　出雲路の　道に佇（たたず）む　シタタミや</li>
<li>イフキドとソサノヲの再開　～　「思い思えば　ハタレとは　驕る心の　我から」と</li>
<li>ハタレ根を討伐　～　「マスヒト討たば　マメなり」と</li>
<li>琴の起源　～　その琴の音は　イザナギの</li>
<li>ソサノヲ許される　～　ガは消えて　賜ふヲシテはヒカア神</li>
<li>出雲八重垣　～　サホコクニ　換えて出雲の　クニは此れ</li>
<li>クシキネ・オオナムチ　～　クシキネは　コトに優しく　治むれば</li>
<li>オオナムチとスクナヒコナ　～　教ゑのユビを　もれ落つる</li>
<li>ワカ姫とオオナムチ　～　種袋　槌（つち）は培（つちか）う　御宝</li>
</ul>
<p>コラム：天七代系図</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の十：カシマ断ち釣り鯛のアヤ</h3>
<ul>
<li>異変の兆し　～　フトマニの　「シチリ」はヤモリ　激しくて</li>
<li>オオナムチの慢心　～　満れば欠くる　ことはりか</li>
<li>アメワカヒコと返し矢　～　「出雲ただすは　誰れ良けん」</li>
<li>アメワカヒコの葬儀　～　泣く声の　アメに聞こえて</li>
<li>アチスキタカヒコネとシタテルオクラ姫　～　怒り解かんと　短か歌</li>
<li>ふたりの剛勇　タケミカツチとフツヌシ　～　「その心　ままや否やや」</li>
<li>釣り鯛　～　コトシロヌシが　笑みす顔</li>
<li>タケミナカタと力較べ　～　「まだ一人　あり」と言ふ間に</li>
<li>オオナムチの服従　～　逆ふは斬りつ　服らふは　褒めて</li>
<li>論功行賞　～　アワウワの　徹る導き　さかんなり</li>
<li>オオナムチの津軽転封　～　百八十カミお　率い来て　アメも日陰の　涙あり</li>
<li>クシヒコの処遇　～　クニつ女娶（めと）れば　うとからん</li>
<li>子宝子守の歌　～　セミの小川に　禊（みそぎ）して</li>
</ul>
<p>コラム：イザナギ・イザナミの系譜</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の十一：三種譲り御受けのアヤ</h3>
<ul>
<li>オシホミミの誕生　～　うら良き日に　渡ましの　君はアマテル　世継ぎミコ</li>
<li>日高見への遷都　～　君は去年　ツボを慕ひて　御幸なる</li>
<li>行き交う使者　シマツウシとカスガマロ　～　のぼるホツマの　ヲバシリの</li>
<li>フツヌシの境迎い　～　かねてホツマと　ヒタカミの　境に出待つ</li>
<li>勿来（なこそ）の地名由来　～　「名こそ　もがな」に　カスガマロ</li>
<li>アマテル大御神の勅と三種神宝　～　見ること我を　みる如く</li>
<li>黄金花咲く金華山　～　ヒノカミの　宮守るカラス　黄金はく</li>
</ul>
<p>コラム：トヨケ大神の系譜</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の十二：アキツ姫天児（あまがつ）のアヤ</h3>
<ul>
<li>サッサッの掛け声　～　アマガツお　ハヤアキツ姫の　つくりそめ</li>
<li>アマガツの由来　～　汝　這ふ子の　いさおしは　諸に過ぎたり</li>
<li>アマガツとカンガツ　～　障りなすとも　君が身に　ひと度変わり</li>
</ul>
<h3>ホツマツタヱ御機の十三：ワカヒコ伊勢鈴鹿のアヤ</h3>
<ul>
<li>タカノコフ滞在中のワカヒコ・カスガ　～　我は春日に　これ受けん</li>
<li>オシホミミの禊について　～　これ強し　君は優しく　柔らかに　ませば</li>
<li>陰陽の原義　～　メにホあり　ヲに水ありて</li>
<li>オナカについて　～　子を産み育て　また譲る</li>
<li>妹背（伊勢）の道　、カマトカミ　～　腹悪し言葉　無かるべし</li>
<li>スズカとスズクラ　～　タカラ集めて　末消ゆる</li>
<li>行き来の道　～　世に還るとき　直ぐなれば　また良く生まれ</li>
<li>獣に転生　～　かの欲を　羨むヒトが　噛むゆえに　魂の緒乱れ</li>
<li>天の祀り　妻と妾　～　めかけ女は　星になぞらふ　星光　月に及ばず</li>
<li>捨てず集めず　～　タカラ集めて　蔵に満つ　チリやアクタの　如くなり</li>
<li>子無きは魂の尾の乱れ　～　解けてムネカミ　ムナモトへ　タマシヰ分けて</li>
<li>神風の伊勢　～　欲しを去る　スズカの教え　大いなるかな</li>
</ul>
<h3>ホツマツタヱ御機の十四：世継ぎ祈る祝詞のアヤ</h3>
<ul>
<li>イサワの宮にて　～　天地も　ウチトもスガに　徹るとき</li>
<li>カカンノンデン　～　ミハシラお　よつぎ御クラに　ミテ結び天御祖お</li>
<li>アグリを乞ふ　～　コノミなる　アグリお得んと　諸拝む</li>
<li>陽と陰万物の五元素　～　そのもと悉く　アメミヲヤ</li>
<li>元明け　～　その妙守が　ナネ下し　モノとタマシヰ　結び和す</li>
<li>受胎と妊娠　～　朝日祈り　目より月日の　ウルお得て</li>
<li>当番神と神々の活動　～　具わりて１２月に胞衣ぬぎ　生まるなり</li>
<li>男女の産み分け　～　女の子は先に　月宿り　のち日お招く</li>
<li>日の神アマテル大御神　～　親の恵みを　返さんと</li>
<li>世継ぎの機　～　朝日お受けて　あたたまる</li>
<li>カスガマロの歌　～　拝み謹み　ある心　申せる歌に</li>
<li>ニホヒコの歌　～　立ち敬ひて　思ふこと　申せる歌に</li>
<li>ヤスヒコの歌　～　かく三度　歌ひますれば</li>
<li>世継ぎの歌を閉じるに当たり　～　アメに応ふる　教ゑなり</li>
</ul>
<p>コラム：アマテル大御神の妻と子</p>
<h3>ホツマツタヱ御機の十五：御食（みけ）ヨロズ成り初めのアヤ</h3>
<ul>
<li>クマノクスヒの問い　～　神も穢（けが）れの　有るやらん</li>
<li>アマテル大御神の禊ぎ　～　ココロバの　六ハシ濯ぎて</li>
<li>肉食を避けて菜食に　～　たとえば濁る　水乾く</li>
<li>天御祖神（アメノミヲヤ）と天地創造　～　天地の　開けるときの　ひと息が</li>
<li>物質の構成　～　桐は白　桧は黄赤　栗は黒</li>
<li>食物の選択　～　みつは食ふ　ふよは食わぬぞ</li>
<li>水の成り立ち　～　焼き塩　スガの器もの</li>
<li>ウケモチの神と稲作の発展　～　八月初日に　なる初穂</li>
<li>ツキヨミの誤認　～　肥かるく　手籠に入れ来て</li>
<li>カダの功績　～　植ゆるその秋　八か穂の生ればクニ富み</li>
<li>肉食の弊害　～　火勝ち命の　あぶら減る</li>
<li>菜食で穢れを消す　～　アイモノの　魚は四十あり</li>
<li>千代見草　～　いまだ盛の　カキツバタ</li>
<li>西王母ウケステメ　～　ヤマの道奧　授けます</li>
<li>早枯れの因　～　シナ君出でて　チヨミ草　尋ぬと嘆く</li>
<li>長寿法ココナシの道　～　枯るる匂ひも　ココナシぞ</li>
</ul>
<h3>ホツマツタヱ御機の十六：孕み慎む帯のアヤ</h3>
<ul>
<li>ひとり姫　～　ひとり姫　男の子無ければ　カシマ君</li>
<li>姫の縁談　～　子と為さば　我も儲ける　子の如く</li>
<li>ヨヤネとヒトリ姫の婚儀　～　ことほぎ終えて～睦まじく</li>
<li>姫の妊娠　～心迷えば　教ゑ請ふ</li>
<li>ミホヒコによる御種書の講義　～ハニは山　ミズは海　成り</li>
<li>受胎の不思議　～　父のカリ波　玉島え　シハスル時に　チナミあひ</li>
<li>受精卵の回転と妊婦の呼吸数　～　遂にタネ成る　オノコロの</li>
<li>天踏み　～　乾くゆえ　臍（ほそ）の諸管に　血汁通ふ</li>
<li>十二葉そなわる　～　ハハはウツホ音</li>
<li>父母の役割　～　チギリ親しむ　トトカカぞ</li>
<li>妊婦の呼吸数　～　姫の嘆きは　子お思ふ　風の灯火</li>
<li>男児の場合　～　実成る男の子は　日のミタマ</li>
<li>女児の場合　～　女の子には　女の目より浮く　月ミタマ</li>
<li>妊娠期間　～　男の子は年に　女は十月</li>
<li>実の脂　～　民のため　心尽くして　あぶら減り</li>
<li>妬む心に住み着くイソラ　～　子種うたれて　流れゆく　或いは片輪と　なすイソラ</li>
<li>華の心　～　君の心と　我が花と　相や相わぬや　あえ知らず</li>
<li>慎みの大切さ　～　花と花　打てば散るなり</li>
<li>帯の締め方　～　帯はヰワミの　固めなり　男は下あわせ　女は上ぞ</li>
<li>孕の帯、ケフの細布　～　これは息吹の　成るモミジ</li>
<li>四十八そなわる　～　障れど帯に　調ひて</li>
<li>イキスヒタチとなる帯　～　父の丈　較（くら）ぶる帯は　母の息</li>
<li>羽二重と身の丈　～　今幸の　教ゑ得る</li>
<li>石椎の剣　～　驚き「我は　道の弟　コヤネの親も　我が親」と</li>
<li>イスキ宮とカシマ宮　～　モノノベが　めでて造れる　鹿島宮</li>
<li>ヒタチ帯とアマノコヤネ　～　謹みの　ヒタチ帯こそ　いとも畏こし</li>
</ul>
<p><b>おわりに</b></p>
<p><strong>神名一覧</strong></p>
<hr />
<p>ホツマツタヱには、古事記や日本書紀ではハッキリわからない古代、神代のことがよくわかります。</p>
<p>あと少し後になると、ホツマツタヱが当たり前の神話の教科書になるでしょう。</p>
<hr />
<table>
<tbody>
<tr><th><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884698533/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884698533&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4884698533&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884698533" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884698533/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884698533&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">はじめてのホツマツタヱ 天の巻</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884698533" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />
<p>今村聰夫(著), 磐崎文彰(編集), 緒方徹(イラスト)</p>
<p>単行本：320ページ<br />
出版社：かざひの文庫 (2015/9/28)<br />
発売日：2015/9/28<br />
商品パッケージの寸法：18.8&times;12.8&times;1.8cm</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p><b>はじめてのホツマツタヱ 天の巻</b></p>
<p>ご購入は下記より<br />
　　&darr;　&darr;　&darr;<br />
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<hr />]]>
    </description>
    <category>ホツマツタヱ・神話・古代</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/hotumatsutae/20160131</link>
    <pubDate>Sun, 31 Jan 2016 14:48:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/70</guid>
  </item>
    <item>
    <title>世界にもし日本がなかったら</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>世界にもし日本がなかったら</h2>
<p>世界にもし日本がなかったら<br />
　池間 哲郎 (著)<br />
　単行本（ソフトカバー）<br />
　￥ 1,620</p>
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594073875/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4594073875&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界にもし日本がなかったら</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4594073875" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p>　カンボジアへは度々行くのですが、最近行った時、欧米からのバックパッカーが集う安宿に滞在してみました。<br />
　そこに泊まっていたドイツ人、オーストラリア人、フランス人、アメリカ人達と会話をしましたが、みんな気さくに話してくれました。</p>
<p>　いつも彼らと接していて不思議に思うのは、なぜこれほど気さくな人々が、アジアの国々を植民地化し、５００年間にも渡り有色人種を苦しめ、略奪、搾取、ｌ虐殺を行ってきたのか、ということです。</p>
<p>　私達日本人も有色人種なら、アジアの国々の植民地時代５００年の歴史をしっかりと知るべきです。</p>
<p>　カンボジアは、日本の悪口プロパガンダを常に行っているチャイナやコリアと関係が深いのですが、それでもカンボジア人は日本が好きなんです。</p>
<p>　日本は近隣国に訳の分からない歴史観や屁理屈で叩かれっぱなしです。それを真に受けてしまい、胸を痛める心優しき日本人も少なくありません。<br />
しかし、隣国同士が仲が悪いのは当たり前、隣国の悪口を言うのは当然と考えた方が良いでしょう。</p>
<p>　私が「日本の素晴らしさ」をフェイスブックで発信すると、「日本も差別をした」「日本人は虐殺をした」「日本人は悪」だと相当数のコメントで叩かれます。それを見るにつけ、私はいつも「日本が嫌いな日本人がお多いんだな」と残念に思います。だからこそ、日本人が誇りを持てるために発信し続けねばと熱く燃えるのです。<br />
（反日日本人がいかに多いかと言うことですね。しかし反日日本人という人達は、日本人というより日本国籍人といったほうがいいかもしれませんね。日本民族だとは思っていない人達だからね）</p>
<p>　胸に残っている歌がある。「戦争を知らない子供たち」という曲で、名曲だと今も思う。反戦平和バリバリの内容だ。<br />
　最近この名曲が車の中で口を衝いて出た。すると「&rdquo;戦争&rdquo;を知らない子供たち」が「&rdquo;洗脳&rdquo;を知らない子供たち」と自分の中で歌詞が変わっていた。</p>
<p>　日本を否定する洗脳に自分自身が知らぬ間にドップリと浸り込んでいた。<br />
　年を重ね海外を飛び回るようになり、日本がいかに素晴らしい国か、天皇陛下の存在がいかにありがたいかを知る。「僕らの名前を覚えてほしい」とさり気なく洗脳された「洗脳を知らない子供たちさあ～」と大声で歌いたくなった。</p>
<p>アジアのいろいろな国を廻り、教科書を見せてもらった。どっこの国も「自分の国を愛し、誇りを持つ」教育に力を入れている。<br />
　現状の日本の「国を愛する教育」はどうであろうかと、疑問と不安を持っている。<br />
　ところが、平成２６年に内閣府が発表した世論調査グラフを見て嬉しくなった。</p>
<hr />
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594073875/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4594073875&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界にもし日本がなかったら</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4594073875" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p>目　次</p>
<p><strong>この本を手に取ってくださった皆様へ</strong></p>
<p><b>「想像してみたらいい、日本の存在しない世界を」</b></p>
<h3>第一章：日本が戦わなければ世界はどうなっていたか</h3>
<ol>
<li>台湾－今に生きる「日本精神」
<ul>
<li>忘れられた日本の偉人①：台湾を救った謎の釣り人－根本博</li>
</ul>
</li>
<li>日本はかつてアメリカと戦った
<ul>
<li>忘れられた日本の偉人②：実在した「怪傑ハリマオ」－谷豊</li>
</ul>
</li>
<li>ペリリュー島－一日でも長く日本を守りたかった</li>
<li>サイパン－悲しみの島</li>
<li>硫黄島の戦い－すべての英霊が祖国に帰るまで</li>
<li>特攻隊－命を捧げる覚悟を決めた若者たち</li>
<li>ソ連の侵攻ー北海道を守るために</li>
</ol>
<p></p>
<h3>第二章：アメリカは日本に何をしたか</h3>
<ol>
<li>原爆－邪悪な日本人を殺した「神の愛の光」
<ul>
<li>忘れられた日本の偉人③：原爆輸送艦を沈めた潜水艦艦長－橋本以行</li>
</ul>
</li>
<li>敗戦－ＧＨＱとの暗闘
<ul>
<li>忘れられた日本の偉人④：フィリピンに散る－本間雅晴</li>
<li>忘れられた日本の偉人⑤：ＧＨＱを論戦でやっつけた男－岡田資</li>
</ul>
</li>
<li>占領政策－今も残る「敗戦後遺症」
<ul>
<li>忘れられた日本の偉人⑥：温情の人－今村均</li>
</ul>
</li>
</ol>
<p></p>
<h3>第三章：アジアの人たちは日本をどう思っているのか</h3>
<ol>
<li>ラオス－「フランス兵は日本兵を見ると逃げ出した」</li>
<li>ミャンマー－独立の志士はメイド・イン・ジャパン
<ul>
<li>忘れられた日本の偉人⑦：ビルマを救った「ボモージョ」－鈴木敬司</li>
</ul>
</li>
<li>カンボジア－重税に苦しんだ植民地時代</li>
<li>パラオ－「初めて教育を与えてくれたのは日本です」</li>
</ol>
<p></p>
<h3>第四章：日本が嫌いな日本人へ贈る「日本の愛し方」</h3>
<ol>
<li>国旗・国歌が嫌いな日本人</li>
<li>誇りを失った国民</li>
<li>自国の神話を学ばない民族は滅びる
<ul>
<li>忘れられた日本の偉人⑧：歴史教科書から消えた世界的英雄－乃木希典</li>
<li>忘れられた日本の偉人⑨：先人の意志を継ぐ者たち</li>
</ul>
</li>
</ol>
<h4>特別対談：池間哲郎&times;清水克衛（書店「読書のすすめ」店主）</h4>
<p><strong>歴史を勉強しないとヤバイぞ！</strong></p>
<hr />
<p><strong><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594073875/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4594073875&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界にもし日本がなかったら</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4594073875" width="1" height="1" border="0" alt="世界にもし日本がなかったら" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></strong></p>
<p>　題名の通り「世界にもし日本がなかったら」を考えてみたことがありますか？</p>
<p>　有色人種の国にとって「もし日本がなかったら？？？」絶望の世界だったでしょうね。</p>
<p>　今でもずっと植民地で、奴隷のまま何百年も続いたでしょうからね。抵抗するとアメリカ・インディアンのように皆殺しにあいますからね。</p>
<p>　オーストラリアも大変でしたね。原住民のアボリジニは狩りの対象にサれていたということですからね。虐殺の対象になっていたということですね。</p>
<p>　タイは独立国だったわけですが、もし日本がなければいずれ植民地になってしまったでしょう。</p>
<p>　中国人や朝鮮人が今、日本は悪いことをした、賠償しろなどと言って日本からむしりとっていますが、彼らももちろん「日本がなかったら」植民地になり、奴隷になっていたことは明らかですね。中国人は米国では、すでに奴隷状態だった。</p>
<p>　朝鮮人などは、日本があっったからこそ多少は文明人になれたわけですね。なにせ、それまでは布に色を付ける染色技術さえなく、白か黒の着物しかなかったわけですね。色がついた着物は、外国から仕入れてきたものだけ。それに車輪を作ることができなかった。だから車に関するものは何もない！　だからほとんど未開状態だった国と言うことですね。</p>
<p>　そのような朝鮮人を、多少なりとも文明人的にしたのは日本の努力の賜物でしょう。 ところが朝鮮人は文明的になったのが嬉しくないようですね。日本人に難癖ばかりつけてきますからね。</p>
<p>　それから朝鮮半島は、もともとは日本人（倭人）が住んでいたわけですね。そこへ北の方から侵略してきた人達、それが現在の朝鮮人なわけです。そして現在は完全に朝鮮人に取られてしまったというのが朝鮮半島の歴史なわけです。</p>
<p>　朝鮮人と中国人に敗れた戦い、白村江の戦いに敗れて、日本人が完全に朝鮮半島から追い出されてしまったんですね。歴史に帰化人という言葉が出てきますが、それは大東亜戦争で敗れて満州から引き上げてきた日本人のように、朝鮮半島から大量に引き上げてきた人達ということでしょう。 　満州と違うのは、満州は日本から移り住んで期間が短かったが、朝鮮半島の場合は初めから日本人が住んでいた所へ侵略されて日本に戻ってこざる負えなくなったというところですね。</p>
<p>　歴史は正しく知って、日本人としての自信を持ちましょう。</p>
<p>　現在教えられている歴史は、西洋から見た歴史であり、戦後、日本人を二度と立ち上がれないようにしようと、アメリカによって書き換えられた歴史なわけです。そしてその歴史を教えているのは、戦後アメリカ占領軍によって雇われた先生たちとその後輩たちなわけです。だから、教えていることについて疑いの目を持ちましょう。</p>
<hr />
<table>
<tbody>
<tr><th><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594073875/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4594073875&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4594073875&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4594073875" width="1" height="1" border="0" alt="世界にもし日本がなかったら" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594073875/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4594073875&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界にもし日本がなかったら</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4594073875" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /> 「想像してみたらいい。日本の存在しない世界を」 『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』の著者が贈る第2弾! 日本は侵略者か解放者か? アジアの人々が教えてくれた本当の自画像</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p></p>
<p>ご購入は下記より<br />
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<hr />]]>
    </description>
    <category>日本・日本人</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/japan/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AB%E3%82%82%E3%81%97%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89</link>
    <pubDate>Sun, 31 Jan 2016 09:22:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/69</guid>
  </item>
    <item>
    <title>世界は邪悪に満ちている</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>世界は邪悪に満ちている　だが日本は&hellip;</h2>
<p><b>世界は邪悪に満ちている　だが日本は&hellip;。</b><br />
日下公人(著)、高山正之(著)<br />
￥ 972</p>
<p>新書：216ページ<br />
出版社：ワック<br />
言語：日本語<br />
発売日：2015/11/24<br />
商品パッケージの寸法：18.2&times;11.3&times;2cm</p>
<p>日下公人、高山正之さんによる、直言・本音対談</p>
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317308/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317308&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界は邪悪に満ちている だが日本は&hellip;&hellip;。 (WAC BUNKO 230)</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317308" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p>　日本人が知っている世界史って、西欧史と中国史だけで、米国史なんてほどんどやっていない。人種問題についての意識も殆ど無い。戦争を論ずるにも、生の米国のことを知らないと理解できない。</p>
<p>　米国なナマの白人ですね。</p>
<p>　昔は、映画に出てくる白人はみんなワルだった。やたらとピストルを振り回すマフィアみたいな人ばかりだった。</p>
<p>日本では偉人と思われているジョージ・ワシントンだって、本当はかなりひどいことをやっている。英国軍の士官になれなくて、米国独立運動に転向した。</p>
<p>　ワシントンは、自分の歯がボロボロで入れ歯にしていた。黒人奴隷の歯を抜いて何セットも入れ歯を作った。</p>
<p>　インディアン虐殺の際には、インディアン同士を戦わせ体力を弱めさせた。同じように、抗日戦争ではシナ人を使って日本人を殺させた。</p>
<p>　蒋介石は国家意識というものが全く無くて、蒋、宋、孔、陳という四代財閥のことだけを考えて、米国から金をもらって喜んで日本との戦いを続けた。</p>
<p>　南米でスペイン人が極めて残虐なことをある親父が見て、本山に報告をした、（ラス・カサスの「<b><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/400358001X/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=400358001X&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">インディアスの破壊についての簡潔な報告 (岩波文庫)</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=400358001X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></b>」）そこで、ローマのカトリック教会は「まずは布教をしなさい」ということにした。</p>
<p>　中南米を布教するにあたって一応宣教することになっていた。ところが日本に来て全く同じことをやろうとしてもうまくいかなかった。 　上智大学の渡部昇一先生が言うには、宣教師たちは「我々が教えるような徳目は、もうすでに日本人は実行している。こっちのほうが我々より上じゃないか」と思ったらしい。 　日本では教えることが無いから、信者が増えなかった。</p>
<hr />
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317308/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317308&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界は邪悪に満ちている だが日本は&hellip;&hellip;。 (WAC BUNKO 230)</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317308" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p><strong>世界は邪悪に満ちている：</strong>目次</p>
<p><b>まえがき</b></p>
<h3>第一章：「白人は偉い」なんて大ウソ</h3>
<ul>
<li>日本人の肌の色を英語でどう表すか</li>
<li>本当に白人は白く、日本人は黄色？</li>
<li>白人は黒人の劣性遺伝に過ぎない</li>
<li>欧米人の戦争では、皆殺し・強姦・略奪が当たり前</li>
<li>進駐軍も朝鮮人も日本人を強姦しまくった</li>
<li>アメリカ人は強姦して産ませた子供を捨てても平気</li>
<li>特攻隊がいたから、白人は日本人を今でも恐れている</li>
</ul>
<h3>第二章：世界で一番の「ワル」はアメリカ</h3>
<ul>
<li>黒人奴隷の歯を抜いて、入れ歯を作ったワシントン</li>
<li>女子供であろうがインディアンであれば虐殺</li>
<li>アメリカ人の奴隷にならなかったのは、インディアンと日本人だけ</li>
<li>東郷平八郎の抗議で、世界に恥をさらしたアメリカ</li>
<li>ポーツマス条約の時、日本にはまだ余力が残っていた</li>
<li>外務省のお雇い外国人とルーズベルトが、日本に不利な講和にした</li>
<li>厄介な朝鮮を押し付け、日本を弱めようとした</li>
<li>クリントン政権が仕掛けた日本への人種戦争</li>
<li>一見普通のおばさんが実はスパイだった</li>
<li>イギリスもアメリカにしてやられている</li>
<li>日中関係の裏で陰謀を企てたのは、コミンテルンか？</li>
<li>自分たちでできないことは、黒人やユダヤ人にやらせる</li>
<li>明治以降、日本は歩みを止めずに成長してきた</li>
<li>アメリカが品質の良い製品を作れなくなった理由</li>
<li>今やディズニーにはクリエイターより弁護士の方が多い</li>
</ul>
<h3>第三章：キリスト教という罪深き宗教</h3>
<ul>
<li>イギリスの犯罪者や貧乏人が新大陸へ渡った</li>
<li>イスラム教原理主義が生まれたのは、キリスト教が原因</li>
<li>キリストを殺された恨みと被害者意識が根強く残る宗教</li>
<li>聖書の記述に合わせて、人口都市が丘の上に作られる</li>
<li>印刷技術が発達するまで、庶民に聖書を読ませないようにしていた</li>
<li>宣教師から学ぶべきことが日本にはなかった</li>
<li>なぜ都市の一等地にキリスト教系の学校が集まっているのか</li>
<li>黒澤映画の『七人の侍』は日本的な発想ではない</li>
<li>一神教は長くは続かない</li>
<li>マヤやアステカでは十字架を隠して布教した</li>
</ul>
<h3>第四章：残虐な中国と付き合うのをやめよ</h3>
<ul>
<li>汚染された中国の真実を伝えない日本のマスコミ</li>
<li>満州は独立国にすべし</li>
<li>日中関係をただすために、中国市場を諦めよ</li>
<li>中国人はみんな中国を出たがっている</li>
<li>陸軍と海軍の両方を持つと、国は滅ぶ</li>
<li>共産党がでっち上げた抗日の英雄譚</li>
<li>欧米の拷問では、麻薬無しで歯の神経をいじくり回した</li>
<li>中国の捕虜になるなら、死んだほうがマシ</li>
<li>朝鮮と沖縄は似ている</li>
<li>ロシアへの接近をちらつかせて、外交を有利に進めよ</li>
<li>小選挙区制が民主党政権を誕生させてしまった</li>
</ul>
<h3>第五章：日本は戦前からずっと「世界の希望」だった</h3>
<ul>
<li>外国旅行から帰ってきた人は「日本で死にたい」と言う</li>
<li>自然を克服しようとする欧米人の思いあがり</li>
<li>経済統計ではわからないが、実は日本は成長している</li>
<li>アメリカ人は逆立ちしても日本人にはかなわない</li>
<li>なぜ東大は欧米の大学を超えられないのか</li>
<li>東条英機はハル・ノートのことを公表しなかった</li>
<li>「ドイツの勝利」を信じすぎた戦前の日本</li>
<li>悪役に仕立てあげられたサダム・フセイン</li>
<li>イスラムや黒人にとって日本は希望の星だった</li>
<li>日本にも世界各国を相手にするための計画が必要</li>
<li>白人に対抗するためでも、日本が中国と組むことはない</li>
<li>「世界は本当に腹黒い」ということを忘れてはいけない</li>
</ul>
<p><b>あとがき</b></p>
<hr />
<p><strong>白人という人達は本当に残虐なんですね</strong></p>
<p>　白人は、文明的、人道的なかおをしていますが、本当に残虐なことをして世界を征服してきたんですね。</p>
<p>　世界一残虐なのは中国人としょう中国人の朝鮮人でしょうけどね。なぜなら、彼らは自分たちの都合で理由もなく殺しますからね。そしてできるだけ残虐な殺し方をする。それで、その罪を日本人のせいにしたりする。</p>
<p>　その次が白人キリスト教徒たちですかね。事すときは嘘でも屁理屈でも一応理由をつける。</p>
<p>　世界のことを語るには、この本を読んで世界の常識を知ってからでしょうね。</p>
<hr />
<table>
<tbody>
<tr><th><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317308/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317308&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4898317308&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317308" width="1" height="1" border="0" alt="世界は邪悪に満ちている だが日本は&hellip;&hellip;" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317308/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317308&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">世界は邪悪に満ちている だが日本は&hellip;&hellip;。 </a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317308" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" />
<p><b>直言・本音対談</b></p>
<p>この二人の話を聞かなければ、世の中も世界もわからない！</p>
<ul>
<li>人種差別をする白人、差別をなくそうとする日本人</li>
<li>日本人には知られたくない、アメリカが隠す不都合な真実</li>
<li>厄介な朝鮮を、日本に押し付けたアメリカ</li>
<li>キリスト教がイスラム原理主義を産んだ</li>
<li>今も昔も、世界の希望は日本しかない</li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p>ご購入は下記より<br />
　　&darr;　&darr;　&darr;<br />
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<hr />]]>
    </description>
    <category>高山正之</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/takayama/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AF%E9%82%AA%E6%82%AA%E3%81%AB%E6%BA%80%E3%81%A1%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jan 2016 06:09:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/68</guid>
  </item>
    <item>
    <title>戦争へ突入する世界、大激変する日本経済</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>戦争へ突入する世界、大激変する日本経済</h2>
<p>著者：渡邉 哲也<br />
単行本: 237ページ<br />
出版社: 徳間書店<br />
言語: 日本語<br />
発売日： 2015/12/24</p>
<p>　著者の渡邉 哲也さんは、『本当にヤバイ!欧州経済』(彩図社)、『これからすごいことになる日本経済』や『ヤバイ中国』『中国壊滅』(徳間書店)などの著書があります。 　</p>
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198640815/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4198640815&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">「戦争へ突入する世界、大激変する日本経済」<br />
「 中国暴走と欧州解体から始まる金融危機」</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4198640815" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p>・人民元が国際通貨入りした中国は、崩壊が加速する!</p>
<p>・中国経済の崩壊は、人民元の主要通貨入り、アメリカ利上げでどう進むのか?</p>
<p>・2016年からの世界と日本に起こるレジューム・チェンジの行方を完全解説!</p>
<hr />
<p>　安保関連法案について、日本ではいまだに野党や一部マスコミが「アメリカの戦争に巻き込まれる」といった批判を続けているが、こと南シナ海については、日本の安全保障に大きく関わる問題なのだ。<br />
　安保関連法案について、アメリカはもちろん、中国・韓国をのぞくアジア各国やヨーロッパ諸国の殆どが歓迎のコメントを出している。</p>
<p>　米中首脳会談では、習近平が「新型の大国関係」を盛んに持ちだしたが、オバマ大統領はこれを無視し、中国によるサイバー攻撃や南シナ海の問題を取り上げて解決を迫った。</p>
<p>　中国とイギリスを結ぶキーマンとなったのは、イギリスの財務大臣であるジョージ・オズボーンである。<br />
　オズボーンは、かねてから壮大な夢を持っていた。それは、大英帝国の復活・復権である。</p>
<p>　かつて、７つの海を制覇し、「日の沈まぬ国」と言われたイギリスとしては、再びイギリスが世界の覇者として世界のトッププレイヤーになりたいというのが、イギリス人の見果てぬ夢なのだ。</p>
<p>　中国は人民元の国際化を目論み、新シルクロード構想やＡＩＩＢ設立などでアメリカのドル支配体制を脅かそうとしている。こうしたことを、アメリカ財務省が許容するはずもない。</p>
<hr />
<h3><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198640815/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4198640815&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">戦争へ突入する世界、大激変する日本経済：中国暴走と欧州解体から始まる金融危機</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4198640815" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p></p>
<p><b>はじめに</b></p>
<h3>第一章：米中衝突で大転換する世界経済</h3>
<ul>
<li>「航行の自由」作戦で窮地に追い込まれた中国</li>
<li>世界に赤っ恥をさらした習近平訪米</li>
<li>中国に急接近し始めたイギリスの野望</li>
<li>習近平をコケにしたイギリスの&rdquo;二枚舌外交&rdquo;</li>
<li>金融覇権をめぐる米・中・英の熾烈な争い</li>
<li>イギリスの思惑の成否を握るＨＳＢＣ</li>
<li>中国がイギリスに捨てられる日は近い！？</li>
<li>中国がアメリカに反撃できないこれだけの理由</li>
<li>失敗に終わった日・中・韓首脳会談</li>
<li>態度を鮮明にしない韓国への不信</li>
<li>ＴＰＰで日本にすがる中国・韓国</li>
<li>韓国のコウモリ外交に「踏み絵」を要求したアメリカ</li>
<li>中国・台湾首脳の歴史的会談に隠された意図</li>
<li>2016年アメリカ大統領選挙の対中政策</li>
<li>日本の「自由と繁栄の弧」が中国を大きく牽制</li>
<li>国内から突き上げを食らう習近平</li>
<li>米中の軍事衝突で中国経済は壊滅する</li>
<li>世界中で中国排除が進んでいる</li>
</ul>
<p></p>
<h3>第二章：悪あがきを繰り返し沈没する中国経済</h3>
<ul>
<li>地獄に落ち続ける中国経済</li>
<li>一人っ子政策の廃止が世界を飢餓に陥れる</li>
<li>資金の海外流出の阻止に躍起となる中国政府</li>
<li>巨額の資金が眠る地下銀行の摘発が始まった</li>
<li>人民元の国際化が中国を崩壊に導く</li>
<li>アメリカの利上げで大ダメージを受ける中国</li>
<li>通貨スワップの輪に入れない中国と韓国</li>
<li>現地の憎悪をかきた立てる中国のバラマキ外交</li>
<li>日本の親切心が増長を招いた</li>
</ul>
<p></p>
<h3>第三章：混乱へ向かう世界でこれから何が起こるのか</h3>
<ul>
<li>分裂が確実となったＥＵ</li>
<li>移民・難民排斥の高まりで激変する欧州政治</li>
<li>2016年春、難民問題が再び爆発する</li>
<li>「自由化」から「規制強化」に転じた世界</li>
<li>ドイツの衰退を決定づけたフォルクスワーゲン問題</li>
<li>フォルクスワーゲン問題が世界情勢に与える影響</li>
<li>動き始めた世界第再編</li>
<li>対中国で米・欧・ロの同盟が成立する可能性</li>
<li>「弱いアメリカ」への不満が表面化したアメリカ大統領選挙</li>
<li>混沌とするアメリカ大統領選挙をどう読み解くか</li>
</ul>
<p></p>
<h3>第四章：アジアから始まる世界秩序の激変</h3>
<ul>
<li>米国から切り捨てられつつある韓国</li>
<li>転落が止まらない韓国経済</li>
<li>ついに訪れたサムスン帝国の崩壊</li>
<li>重厚長大産業も壊滅状態</li>
<li>中国・韓国のロビー活動は効かなくなった</li>
<li>台湾から始まるアジアの地殻変動</li>
<li>次期総統確実の蔡英文と日本はどう付き合うか</li>
<li>アジアで鮮明化する対中姿勢の違い</li>
</ul>
<p></p>
<h3>第五章：だから日本はこう変わる</h3>
<ul>
<li>日本経済復活の鍵となる設備投資をどう拡大させるか</li>
<li>日本人のデフレマインドが移民問題を引き起こす</li>
<li>消費税１０％再増税で日本経済が陥る危機</li>
<li>再増税の影響を回避する妙策とは</li>
<li>たった1つの民主党政権の功績</li>
<li>「新・三本」の矢で日本はどう変わるのか</li>
<li>中国・韓国との対立に勝利する日本</li>
<li>準戦時下に入った沖縄で起きている「テロ行為」</li>
<li>2016年の参議院選挙で起こる政局の変化</li>
<li>大混乱へ向かう世界で日本が躍進する道</li>
</ul>
<p><b>おわりに</b></p>
<hr />
<p><strong><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198640815/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4198640815&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">戦争へ突入する世界、大激変する日本経済：中国暴走と欧州解体から始まる金融危機</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4198640815" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></strong></p>
<p>　<b>第１章</b>は、これから米中の確執が激しくなってくると言うことです。アメリカは中国がＡＩＩＢを作った当たりから確実に中国を敵として認識したようです。<br />
　アメリカにとって、中国の作ったＡＩＩＢにヨーロッパ諸国がこぞって参加したことが衝撃だったんでしょう。そこからアメリカは完全に中国を敵として扱うようになったんですね。だから、これからアメリカはウクライナ問題や中東への関与は少なくなっていくでしょう。ウクライナは捨てられたということですかね。可哀想ですが。<br />
　また、サウジアラビアとイランが小競り合いを始めましたが、アメリカにとってエネルギー問題は自国で解決できるので、喧嘩は勝手にやってくださいという感じになる可能性が高いですね。日本にとっては難しいことになりますが。</p>
<p>　<b>第２章</b>は、これからの中国について書かれていますね。<br />
　どちらにして、もこれから中国は落ちていくしかありませんけどね。<br />
　中国は世界中にバラマキ外交をやっていますが、もうそんな金無いんじゃありませんか？<br />
　中国の政府高官達が大量に持ち出しているしね。<br />
　それにいま、日本企業や米国企業などが中国から出て行っているでしょう。頑張っているのはドイツの企業位のもんですか？<br />
　中国での物づくりは、外国から部品を購入してこなければまともな製品を作ることが難しいでしょう。<br />
　そして、中国の外貨準備は、外国企業の生産する輸出によってもたらされていたんじゃないんですか？<br />
　中国企業だけでは、質の悪い製品しか作ることできませんからね。低開発国にはそれでも売れるでしょうけどね。</p>
<p>　<b>第３章</b>では、欧州について書かれていますが、欧州は歴史的に終わりに近づいている地域でしょう。<br />
　ドイツは、中国経済崩壊とフォルクスワーゲン問題で落ちていくしかありませんね。<br />
　イギリスは、金融覇権を取り戻そうとして悪あがきをしているわけですね。「ＡＩＩＢ」や「ＩＭＦ（国際通貨基金）が人民元をＳＤＲ（特別引出権）の構成通貨として採用」などはイギリスの画策でしょうね。<br />
　結果は無残なことになる思いますけどね。</p>
<p>　<b>第４章</b>では、米国の中国・韓国に対する態度や、米国国内における中国・韓国のロビー活動についての現状など。<br />
　韓国経済はもうすぐ終わりに近づいているようですね。天に向かってツバを吐くようなことばかりしていた韓国だから、当然といえば当然のことですが。</p>
<p>　<b>第５章－１</b>では、設備投資をどう拡大するか？<br />
ということですが、消費（政府でも個人でも）が拡大する見込みが無いと設備投資などするわけがないので、どうして消費を拡大するか？　が先ですよね。<br />
　しかし、結局最終的な消費は個人なので、個人が消費したいと思うようになるかどうかが決め手でしょう。<br />
　それが無いと企業は設備投資などしないでしょうね。そうすると政府の消費（設備投資・公共事業）に頼ることになるのか？</p>
<p>　しかし、戦争の時代に入ったので、必然的に政府が消費することになると思いますけどね。良い事、か悪い事かに問題がありますが。<br />
　日本国内が戦場にならなければ、景気は良くなるでしょう。</p>
<p>　中国・韓国とは完全に袂を分かつ必要があるでしょう。そうしないと、また足を引っ張られることになりますからね。<br />
　ここで問題のなるのは、日本国内にいる韓国人、朝鮮人、中国人、朝鮮・韓国系日本人や中国系日本人（つまり、日本人ではない、日本国籍人などですね）ですね。<br />
　彼らは、日本を中国・韓国問題に引きずりこもうとしますからね。<br />
　国会議員もたくさん出していますからね（民主党内には、たくさんいる）。</p>
<p>　従軍慰安婦問題などはまさしく、その日本国籍人達が引き起こした問題でしょう。</p>
<hr />
<table>
<tbody>
<tr><th><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198640815/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4198640815&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4198640815&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4198640815" width="1" height="1" border="0" alt="戦争へ突入する世界 大激変する日本経済: 中国暴走と欧州解体から始まる金融危機" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
<td>
<p>　</p>
</td>
<td><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198640815/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4198640815&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">戦争へ突入する世界、大激変する日本経済：中国暴走と欧州解体から始まる金融危機</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4198640815" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /><br />

<p>中国暴走と欧州解体から始まる金融危機</p>
<ul>
<li>人民元大崩壊</li>
<li>韓国経済破綻</li>
<li>南シナ海紛争</li>
<li>難民・テロ危機</li>
</ul>
<p>2016年からの世界経済動乱で勝ち組になる日本！</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<p></p>
<p>ご購入は下記より<br />
　　&darr;<br />
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<hr />]]>
    </description>
    <category>政治・経済</category>
    <link>https://booksawy.blog.shinobi.jp/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%83%BB%E7%B5%8C%E6%B8%88/%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%B8%E7%AA%81%E5%85%A5%E3%81%99%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%80%81%E5%A4%A7%E6%BF%80%E5%A4%89%E3%81%99%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%B5%8C%E6%B8%88</link>
    <pubDate>Tue, 05 Jan 2016 08:00:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">booksawy.blog.shinobi.jp://entry/67</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「2016年　世界の真実」　長谷川慶太郎　著</title>
    <description>
    <![CDATA[<h2>2016年　世界の真実</h2>
<p><b><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317243/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317243&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">2016年 世界の真実 (WAC BUNKO 224)</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317243" width="1" height="1" border="0" alt="2016年 世界の真実" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /> 　著者：長谷川慶太郎</b></p>
<p>新書：196ページ<br />
出版社：ワック <br />
言語：日本語 <br />
発売日：2015/9/4<br />
商品パッケージの寸法：18.2 x 11.3 x 2 cm</p>
<p>「2016年　世界の真実」は、長谷川慶太郎さんの著書です。</p>
<p>「2014年　世界の真実」、「2015年　世界の真実」と、継続的に出していらっしゃいますね。 果たしてどれくらいあたっているか？</p>
<h3><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317243/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317243&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">2016年　世界の真実</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317243" width="1" height="1" border="0" alt="2016年 世界の真実" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p>　安倍総理がアメリカ連邦議会上下両院の合同議会での演説における一番のポイントは、太平洋戦争において非常に激しい戦争を繰り広げた、しかしその後７０年間一切戦争をしていない。そればかりか、世界で最も信頼性の高い同盟関係を築くに至った。この点を指摘し、アメリカ連邦議会の議員が確認した。これは非常に大きな意味が有る。</p>
<p>　アメリカのアジアシフトを、中国包囲網と考える人がいる。それは無視できないが、最も大きな問題は中国の崩壊である。中国が崩壊した時一番問題になるのは、中国の一千発近い核兵器の保有である。それを誰が抑えるか？が問題である。</p>
<p>　ＡＩＩＢの参加国で中国が唯一「拒否権」を持つことが明らかになったが、 中国が牛耳るアジアインフラ投資銀行にアジアの開発途上国が雪崩を打つ用に参加したのは「早く融資がほしい」という動機が大きい。</p>
<p>　日本と中東との関係だが、石油の問題がなければ日本は中東とかかわらなくても良い。メタンハイドレートが実用化サれたら、あっという間に縁が切れる。</p>
<hr />
<h3><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317243/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317243&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">2016年　世界の真実 (WAC BUNKO 224)</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317243" width="1" height="1" border="0" alt="2016年 世界の真実" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h3>
<p><strong>2016年 世界の真実　もくじ</strong></p>
<p><b>まえがき</b></p>
<h3>第一章：新日米同盟の誕生「戦後」は新しい段階に入った</h3>
<ul>
<li>韓国・中国とアメリカの歴史観は違う</li>
<li>国民統合のシンボルとなったロンメル元師</li>
<li>ドイツは国家賠償ではなく個人保証をした</li>
<li>ベトナム戦争では「キッシンジャー」がいなかった</li>
<li>正規軍ではゲリラに対抗できない</li>
<li>なぜ『大東亜戦争全史』にゲリラ戦が出てこないのか</li>
<li>国際常識が通じないアジアの国がある</li>
<li>日本はアメリカの戦争に巻き込まれるのか</li>
<li>アメリカのアジアシフトは中国崩壊に備えて</li>
</ul>
<h3>第二章：強いアメリカ経済と大統領選の行方</h3>
<ul>
<li>シェールガスはまだまだ優位性を保っている</li>
<li>石油価格の下落は「ロシアつぶし」が最大の眼目</li>
<li>干ばつはカリフォルニアだけで、アメリカの穀物危機はない</li>
<li>製造業の復活が雇用にプラスの影響を及ぼしている</li>
<li>2016年の大統領選挙でヒラリー・クリントンは勝つ？</li>
<li>アメリカには職業的な官僚制がない</li>
<li>アメリカの各州は上下両院と軍隊をもっている</li>
</ul>
<h3>第三章：ＡＩＩＢ（アジアインフラ投資銀行）はいずれつぶれる</h3>
<ul>
<li>早く融資がほしい開発途上国が、中国の口車に乗った</li>
<li>アジアインフラ投資銀行は大規模な新銀行東京だ</li>
<li>ヨーロッパ諸国が参加する理由</li>
<li>ＥＵの中でドイツはなぜ強いのか</li>
<li>中国の自動車市場は供給過剰</li>
<li>日本でさえ住宅ローンの３分の１が不良化している</li>
<li>アジアインフラ投資銀行に秘められた中国の思惑</li>
</ul>
<h3>第四章：アベノミクス成功の鍵は、制度改革にある</h3>
<ul>
<li>アベノミクスとクロダノミクスは必ずしも一致しない</li>
<li>アベノミクスは高橋是清の経済政策の焼き直し</li>
<li>制度改革の筆頭は農業改革だ</li>
<li>安全保障も制度改革の一環</li>
<li>成長戦略の主力産業はバイオとＩＴ</li>
<li>なぜ、技術力がありながらＧＤＰは伸びなかったのか</li>
<li>伸びない個人消費に公共事業で対応せよ</li>
</ul>
<h3>第五章：朴槿恵の韓国と習近平の中国</h3>
<ul>
<li>韓国企業はお釈迦様の手の上で踊る孫悟空</li>
<li>「ものづくり精神」を育めない両班の社会</li>
<li>韓国が北朝鮮を抱えればつぶれる</li>
<li>習近平には粛清する以外に選択しがない</li>
<li>中国が進める「狐狩り」に協力するＦＢＩ</li>
<li>マフィアとヤクザが発揮した「抑止力」</li>
<li>中国の空母は軍事的な驚異ではない</li>
<li>「大型の韓国化」が進む中国経済</li>
</ul>
<p></p>
<h3>第六章：なぜ、新興国は行き詰まっているのか？</h3>
<ul>
<li>ロシア経済は破綻寸前</li>
<li>ロシアの軍事力は過大評価されている</li>
<li>徴兵制より志願兵が求められる時代</li>
<li>ロシアは自滅のプロセスに入った</li>
<li>「宗教対立の世界」に陥ったことが中東の悲劇</li>
<li>日本が中東と関わらなくなる日</li>
<li>インドはアドバンテージを持った開発途上国</li>
<li>ブラジルでオリンピックを開けるのか</li>
<li>デフレの時代に経済成長を実現する方法がある</li>
<li>再び「さよならアジア」</li>
</ul>
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<p>　<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317243/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317243&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">2016年 世界の真実 (WAC BUNKO 224)</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317243" width="1" height="1" border="0" alt="2016年 世界の真実" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></strong></p>
<p>　「2015年～ 世界の真実」では、消費税導入での影響は小さい！　と書いてありましたが、小さいとは言えなかったようですけどね。個人消費の方は伸びていないようですからね。</p>
<p>　「2015年～ 世界の真実」では戦争のイメージは少なかったんですが、「2016年　世界の真実」では、戦争が近づいているような感じがしますね。（これは私だけか？）</p>
<p>　実際に書かれているのは、ロシアや中国は自滅していくように書かれていますが。それぞれの国は何もしなくて自滅していく事はないと思いますね。自滅しそうになってくると必ず何か紛争を仕掛けてくると思いますからね。</p>
<p>　長谷川慶太郎さんは、アメリカに過大な楽観主義のように見受けられますけどね。どうなんでしょう？</p>
<p>　中東との関係では、日本がメタンハイドレートの開発に成功すれば、中東と関わらなくなる。と言われていますが、私もそお思いますが、政府の方はいつまでも中東と関わっていたいようですね。<br />
なぜなら、メタンハイドレートの開発には消極的に見えますからね。</p>
<p>　最後に「再び、さよならアジア」というところがありますが、日本人なら「さよならアジア」を言いたいところですよね。 　特に、「さよなら朝鮮人、さよなら中国人」と言いたいですね。朝鮮人や中国人とサヨナラしても日本は困ることはありませんからね。ただの嘘つきで自分勝手な、迷惑な隣人というだけですからね。彼らは困るでしょうけどね。</p>
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<tr><th><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317243/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317243&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4898317243&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=unseigayokuna-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317243" width="1" height="1" border="0" alt="2016年 世界の真実 " style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></th>
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<td>　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4898317243/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4898317243&amp;linkCode=as2&amp;tag=unseigayokuna-22">2016年　世界の真実 (WAC BUNKO 224)</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=unseigayokuna-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4898317243" width="1" height="1" border="0" alt="2016年 世界の真実" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /> 「これは単なる予測ではない、すでに見えている現実だ！」 いよいよアジアの「冷戦」は終結する。 もちろん、敗者は中国だ！ もして、日本は一人勝ち！
<ul>
<li>シェールガスはまだまだ優位性を保ち、製造業の復活が進んでいる。アメリカは強い！</li>
<li>完全に行き詰った中国経済、崩壊のシナリオ！</li>
<li>もう「つぶれるしかない」韓国経済！</li>
<li>完全に自滅のプロセスに入ったロシア！</li>
</ul>
</td>
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<p>ご購入は下記より<br />
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    <category>政治・経済</category>
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    <pubDate>Thu, 24 Dec 2015 09:26:26 GMT</pubDate>
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